クリエイティブRPG

Childhood's End

リアクション公開中!

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Childhood's End
基本情報

マスター:クリエイティブRPG運営チーム
ワールド:ゼスト/全世界共通
 
 

料金

MC参加:150ポイント
LC参加:100ポイント
フェロー追加:25ポイント
LC/フェロー最大追加数:4
文字数追加:50ポイント

スケジュール

2022年12月28日公開!

シナリオガイド

旅立ちの時。偽りの神の力を手にした少女たちは、“箱庭”から出られるのか?

シナリオ名:Childhood's End / 担当マスター:クリエイティブRPG運営チーム



――己を定義できるのは、己自身だけだ。


★ ★ ★


ゼスト、ブルーガーデン。

ゼストの三大企業の一つ、スタンダード・クオンタム社(以下SQ社)が建設した新世代型計画都市。
「未来を担う次世代の育成と、ブルー粒子の可能性の探究」を謳い、
他のエリアにはない最先端の技術が用いられてる――というのは表向き。

神話級アバターに適合すべく調整を施された量子知性体「アーキテクト」を閉じ込めた、
『Project:Over the singularity』のための箱庭。
仮想空間である“量子の海”に作られたデータがこの街の正体です。


アマネキョウ・サワギノエルと共にブルーガーデンの調査に来た特異者たちはブルーガーデンの住人となり、
計画の鍵となるの四体のアーキテクト

・檜扇 セツナ
・アイ・S・スプレンデンス
・三色 ナユタ
・コウ・サイネリア


に影響を与えました。
そして「四企業合同コンペティション」というイベントを経てセツナが覚醒体――“偽神”への進化を果たします。

しかしそれによって黒幕である“室長”が欲していた最後の覚醒体のデータが揃った事。
現実世界でSQ社CEOデイヴィッド・エヴェレットが彼を切り捨て、その成果全てを回収しようと動き始めた事を受け、
ブルーガーデンは実験場としての役目を終えようとしていました――。


★ ★ ★


――ブルーガーデン、四企業合同コンペティション会場。

「……つまりこのブルーガーデンは仮想世界で、わたくしたちは量子の海で生まれたデータ存在。
 この記憶も名前も、全てSQ社に与えられた設定ということですの?」
「厳密にいえば、わたしたちは量子の海に転写された人間の意識データです。
 今の名前や過去の記憶は与えられたものですが、単なる人工知能、プログラムというわけではありません」

ナユタの言葉に、セツナも同意しました。

「思い出したんだ。何度も“夢”の中で見た光景。
 あれは間違いなく、このブルーガーデンで起こった事なんだって」
「わたしは最初に進化を果たした覚醒体として、他の覚醒体候補の監視を任されていました。
 ……暴走し、実験に支障をきたす存在となったアーキテクトの処分もわたしの役目です。
 途中から数を記録するのをやめるくらいには、あなたたちを殺してきました。
 殺す、といってもデータの抽出と初期化のため、一時的に停止させるものですが」
「それで全部忘れさせ、この街ごとリセットしていたわけか。
 だが……ナユタだけは全部覚えている」
「“室長”はわたしの記憶も消して、役目だけを引き継がせているつもりのようでした。
 ご存知の通り、わたしは防御とデータ干渉に特化しています。
 それもあって弾くことができたのでしょう」

四人の少女はアマネとキョウに先導され、“室長”に操られた学生たちを振り払いながら、
特異者たちと共にブルーガーデンの中心部へと向かっています。

「つまり君は“室長”に従いつつも、密かに自分の目的のために動いていたというわけだね?」
「そろそろ諦めようと思っていたところでした。
 ですが、そんな時に外からの来訪者があった。
 今回はこれまでとは違う事が起こるかもしれないと、賭けることにしたのです」

キョウの問いに答えつつ、ナユタは彼女たちにデータを渡しました。
“室長”との通信ログです。

「最終プログラム。なるほど、もうブルーガーデンの消滅は止めることができないわけですか。
 ここからは時間との戦いになりますね」
「なんとかプログラム自体を止められないのですか、アマネちゃん、キョウさん?」

ノエルの言葉に、二人は同時に首を横に振りました。

「停止コマンドを実行するには、直接メインシステムに触れる必要があります。
 ブルーガーデン内からできるのは、“時間稼ぎ”だけです」
「私たちで時間は稼げる。
 ブルーガーデンの住人を自由にしたいのなら、パブリックの量子ネットワークへのポートを開き、
 彼らを量子の海へ放つ必要がある」
「どちらにせよ、ゲートを操作できる場所――中心部に向かわなければなりません」
「そして最もそれに適した力を持つのがノエルん、君だ」
「ふぇっ!? いえ、ゲート絡みならそうなりますよね」

中心部に到達したらやるべきことは二つ。

・ブルーガーデンのネットワークシステムに干渉し、“外の量子の海”へのゲートを開く。
・黒幕である“室長”を倒し、“偽神”とその候補である少女たちを現実世界のゼストに連れていく。


「メインシステムには現実側からしか触れられない。
 もし、あちらからアプローチできるのなら、最終プログラムそのものを止める事も不可能ではない。
 だが、現実側も今は大変な状況のようでね。
 それに権限を持っているのはおそらくCEOだ。
 あちらはあちらで、SQ社自体どうにかするので手一杯だろう」

現実世界からの助けがあるに越したことはないものの、そちらは一旦ないものとしてキョウは計画を立てています。

「キョウさんはわざと捕まって、“室長”を探ってたんですよね。
 正体は分かったのです?」
「私は面識がないが、該当する人物をホライゾンのデータベースから見つけた。
 かつて名乗っていたのは――」


★ ★ ★


――ブルーガーデン、中心部。

「『「ロキ」。それが君のかつての名だろう?。
  君と私に繋がりはないが、もしそうなら私は一つ、君に礼を言わなければならないことがある』ねぇ。
 はは、確かにそうだ。お前の相棒をしばらく預かっていたわけだからな。
 正確にはお前のオリジナルの、だがな」

“室長”はキョウとのやり取りを思い返しながら、ブルーガーデンにダイブしました。
今回は仮想体ではなくアーキテクトとして、アバターには実験で得たデータをフィードバックしています。
あとは四体のデータを統合することで、“偽神”は完成となります。

「ようやくだ。神をも滅ぼす偽神のアバター。
 特異者だけではない、神域にいる神を気取った連中を潰すための力が手に入る」

それさえ手に入ればもうこの世界に用はない。
そう思い、少女たちを待ち構える“室長”でしたが、

(ん、何だこの音声データは?)

再生すると、キョウの声が流れました。

『勝ち誇っているところ悪いが、一足先に“偽神”のアバターを実用化させてもらった。
 君が私たちを利用したように、私も存分にブルーガーデンを利用させてもらったよ。
 既にアーキテクトをそのアバターに進化させるための鍵は準備できている』

それは挑発とも取れる内容でした。

「……面白ぇ。お前らが作ったアバターがどれほどのものか、見せてもらおうじゃねぇか」


★ ★ ★


――スタンダード・クオンタム本社。

『なるほど、弊社PMCがインテグレーターの残党と繋がっていた、と?』
「それだけではありません。本来無人機であるはずのマリオネットのアクティベータに、
 SQ社製のパーツが組み込まれているのが確認されています」
『我が社から盗み出されたもの……とは考えないのかね、ウツロギ大佐』

カイ・ウツロギはデイヴィッドに通信を繋ぎ、調査結果を報告しました。
SQ社の事は国家連合軍に報告し、応援を呼んだ上で。

「確かに、規格が同じなだけで、技術が盗まれたと考えることもできます。
 しかし実態は逆で――インテグレーター残党の技術を、SQ社が盗んだ。
 いえ、正確には貴方がSQ社に来る前にいたのが、インテグレーターだったのではありませんか?」
『それはありない話だ。
 確かにインテグレーターは高い技術を持っていたが、それはAB財団の知識があったからだ。
 それが失われた今、彼らにそれだけの力はないはずだろう?』
「貴方がその持ち主、過去から来た人間だとしたら」
『ほう。なかなか豊かな想像力をお持ちのようだ』
「想像じゃありませんよ。旧時代のデータも含め、徹底的に調べました」

ウツロギはデイヴィッドの正体を掴み、
彼が真の意味でインテグレーターの思想を継ぐ生き残りであることを突き止めました。

『……なに、SQ社を離れたとしてもこの頭脳があれば、私が生きてさえいれば“我々”は消えない。
 残念だよ、ウツロギ大佐』

直後、国家連合軍の前に振電と雲雀に酷似した機体が出現します。

『スラッシュとスパロウ。今回はAスポーツではなく実戦仕様だ。
 私を捕まえたければ、弊社の最新鋭機を退けたまえ』


『Project:Over the singularity』を巡る仮想世界と現実世界の、最後の戦いが始まろうとしていました――。


担当マスターより

▼担当マスター:クリエイティブRPG運営チーム

マスターコメント

『Over the Singularity』の最終回、「Childhood’s End」をお届けします。

当シリーズは『三千界のアバター』全体の流れを汲んでおり、
『新世界創造計画』や『セレクター編』と設定・背景に繋がりがあります。
とはいえ内容は独立したものとなっておりますので、このシリーズ単体でも問題なくお楽しみ頂けます。

関連クエストが【2022年11月22日(火)】に公開予定となっており、
アバタービルドによる新上級アバター「アルコーン」も実装となります!

なお、本シナリオに参加された方にはこちらの覚醒に必要なアイテム
・「プロジェクト最終報告書」
を1個プレゼントいたします!
※課題は11月21日中に実装予定です。



■基本的な状況

『Project:Over the singularity』のために作られた“量子の海”の箱庭、『ブルーガーデン』。
そこでは神話級ユニークアバターの適合者となるべく調整を施された量子知性体「アーキテクト」が、
自分たちの正体を知らずに暮らしていました。

その中でも計画の要となる覚醒体候補は四人に絞られており、
黒幕である“室長”はその全ての覚醒データを得るため、何度もデータのリセットを繰り返し、
最初の覚醒体であるV03こと三色 ナユタに監視を行わせていました。
四人のうち一人、檜扇 セツナだけは覚醒しても暴走し、一度も成功した事がありませんでしたが、
ワールドホライゾンの特異者との交流を通じて意識に変化が生じ、真実を受け入れる事ができるようになったことで、
暴走せずに覚醒へと至りました。

四人すべてのデータが得られたことで“室長”は彼女たちの収穫に乗り出しますが、
それと共にブルーガーデンの全データを消去し、他の量子知性体の処分を目論んでいます。
ナユタは“室長”に反旗を翻し、今回はまだ覚醒に至っていないアイとコウにも真実を告げ、
ブルーガーデンの人々を救うために戦うことを決意しました。

ブルーガーデンが崩壊に向かう一方、
現実世界ではカイ・ウツロギの手によってSQ社のCEOデイヴィッドの出自が明らかとなり、
彼は必要なデータだけを確保したらSQ社CEOの座を捨て、姿をくらますつもりです。
そのための時間稼ぎを、雲雀と振電のデータを元に製造した新鋭機に任せています。


■各パートについて
アクションパートを跨いだアクション、グループアクションはダブルアクションとなり不採用となる場合がございます。ご注意ください。

なお、【1】【2】については今回「ブルーガーデン住民のフェロー」を含めフェローは参加不可となります。
仮にフェロー追加が行われたとしても、該当しない場合描写されませんのでご注意下さい。



【1】ブルーガーデンの住人たちの脱出  難易度:7

四人の少女以外のブルーガーデンの住人は最終プログラムが始動したことで、意識の消去が始まり、
“室長”の操り人形となっています。
ナユタには他の三人を連れて中心部に来いと伝えているものの、ナユタが拒絶したために捕えさせ、
強制的に連行しようとしています。
ナユタは何も知らず利用され続けた彼らを助けるために力を解放して強制停止させているものの、
負担は重くのしかかっています。

中心部を目指す道中となりますが、
その過程でどの程度ブルーガーデンの人々を「生きたまま無力化できるか」がポイントとなります。

また、キョウとアマネがブルーガーデンそのものにプログラムの進行を遅らせているものの、
時間がかかればそれだけ助けられる者は減り、【2】での“室長”との戦いにかけられる時間も短くなります。

こちらのパートにはセツナ、アイ、ナユタ、コウ、ノエル、キョウ、アマネのNPC全員が登場します。
セツナは【2】の戦いのために力を温存。
ナユタとコウがメインで住人への対処を行います。


【2】“室長”を倒す  難易度:10

ブルーガーデンはゼストのエリアを模しており、中心部には都市を維持・管理する量子コンピュータあります。
現実世界側とのアクセスポイントは都市内にも存在するものの、
重要データの送受信や外部ネットワークとの接続といったことはこの場所でしか行えず、
“室長”は覚醒体のデータを回収しつつ、自身は量子の海を経由してSQ社から脱出すべく、
直接ブルーガーデンに来ています。

ブルーガーデンの責任者なだけあってアーキテクトの能力を熟知しており、
武装具現化による戦闘と並行してアマネ&キョウとも電子戦を行えるほどです。
また、ナユタのようなアクティベーションの強制解除といった芸当も行えますが、
「アルコーン」についてはデータがないため、干渉ができません。
このためアルコーンで参加する場合、難易度が8相当まで下がる事となります。

“室長”の正体はワールドホライゾンの特異者が初めて戦った界賊ロキとキョウは考えており、
「正々堂々正面から戦うタイプではない」と狡猾な手を使ってくるだろうと見ています。

“室長”を倒し、中枢システムにアクセスする事で四人の少女は現実世界に脱出することができます。
なお、偽神の力に覚醒していれば四人ともアクティベータの補助なしで肉体を創造する事が可能です。

こちらのパートにも【1】同様、セツナ、アイ、ナユタ、コウ、ノエル、キョウ、アマネのNPC全員が登場します。
セツナとアイのE研の二人が戦闘では前に出ます。


【3】デイヴィッドを捕える  難易度:9

SQ社CEOであり、インテグレーターの思想の真の後継者というべきデイヴィッドを捕えるためには、
彼が放った機動兵器を倒す必要があります。
前回インテグレーターの残党のアジトに向かっていたウツロギや、応援として来ている国家連合軍の足止めがメインで、
無人機であるスケアクロウとマリオネットを壁役に、スラッシュとスパロウという最新鋭機を投入しています。

スラッシュとスパロウは「明らかに無人機ではない」と言わしめるほどで
ウツロギと同格の腕を持つ者が駆っているようですが、
デイヴィッドが個人的に雇っていた私兵らしい以外の詳細は不明です。
それぞれ一機ずつしかいないものの、「国家連合軍を倒すのではなく止めるだけなら十分」とのことです。

こちらのパートにはカイ・ウツロギ、ミサキ・ウツミが登場します。
また、二人の呼びかけでマシロ・シラヌイ(雲雀)も参戦します。


■シリーズ要素「アバタービルド」

『Project:Over the singularity』では、アバター「アーキテクト」をベースとする上級アバターを、
参加者で作り上げていくことになります。

誕生することになるアバターは、
前提アバターに含まれるアバターを全て「メインアバター」に準ずる形で使用可能となる、
「特殊な前提アバター」を持つものとなります。

ただし、主となるアバターはアーキテクトで、副となるアバターは二つまでとなります。

“素体”となるアーキテクトに力を学習させ、強い影響を与えたアバター次第で、
副となるアバターや上級アバターの能力・スキルの傾向が決まる事となります。

前回までの結果で完成した「アルコーン」の実装が決定しました。
※檜扇 セツナはこちらのアバターの性質に最も近い能力を持っています。

ただしこれで終わりではなく、
「ヒロイックソングス!」のアバターの影響も一部で受けているため、
今回の結果次第ではアイドル型の別アバター誕生の可能性も依然として残っています。


★アバターに影響を与えるには?

「アーキテクト」に影響を与え、進化させる方法には以下の二通りがあります。

1.メインアバターを「アーキテクト」にして『ブルーガーデン』のパートに参加
主となるアーキテクトの基礎能力が向上することにより、
上級アバターにてより強力な武装召喚系スキルが発現する事になります。
また、アバターの初期値・能力値の合計値も成果に応じて上がる事となります。

2.サブアバターを「アーキテクト」にして参加『ブルーガーデン』のパートに参加
メインアバターにしたアバターの影響をアーキテクトが受けます。
強い“刺激”を与えることでその力が刻み込まれ、
メインアバターの能力をアーキテクトが覚える事となります。
ただし前提アバターを多く持つ上級アバターは吸収されにくく、
前提アバターのない基本アバターの方が影響を与えやすい傾向にあります。

※「アーマゲドンフォース」や「インフィニティ」のように、
上級アバターの中でも特殊な前提アバターを持つものは副にできません。
※タイアップワールドのアバターも副にできません。
※結果次第では複数ワールド対応のアバターとなる場合があります。
※結果次第では複数の上級アバターが誕生する可能性があります。
※アバターやワールドに紐づく各世界の特殊ルール(亡霊兵、スーパーパワー、ギアカスタマイズなど)は
メインアバターの世界が一致していれば使用可能ですが、
空想の欠片の能力使用や魔導騎士の性質は使用できません。



■シリーズ要素「親密度・成長度」

NPCのセツナ、アイ、ナユタ、コウの四人は、参加者との交流を通じて刺激を受け、
“覚醒”が促されていきます。
キョウは「四人ともこっち側に引き込んでしまうのがいい」として、
計画の最有力候補の彼女たちも掻っ攫おうと目論んでいます。
四人の設定については「特設ページ」をご覧下さい。

アーキテクトとしての進化・能力の向上を「成長度」、
特異者に対しての友好度合いを「親密度」とし、皆さんの行動によって変化します。

直接NPCに対しアクションをかけた場合はもちろん、
特異者全体として見た場合の総合的な結果もまた影響を及ぼします。

最終回時点では、ナユタも特異者に対し正体を明かしており、四人全員が協力的となっています。
なおコウについては、特異者よりもナユタ個人への依存度が前回よりも高くなっています。


なお、特定個人と強い信頼関係、あるいは親密になった場合、
最終的にLC化、あるいはシナリオ呼び出し可能な特殊フェローとして配布となる可能性もあります。
ただし、既にNPCのLCをお持ちの方は、公平性の観点から申し訳ございませんが対象外とさせて頂きます。
何卒ご了承ください。



★アバター死亡
本シナリオでは、難易度を鑑みず無茶な行動をしたとき、勝てない敵と戦ったときなど、特異者が死亡するケースがあります。
特異者が死亡した場合、その時のメインアバターが機能停止に陥り、一定期間アバターチェンジできなくなります。
ただ、アバターが死亡したことで別のアバターで再度参加したとしても、過去の功績などが消えることはありません。
「死んだと思っていたが、実は生きていた」扱いとなります。
なお、ブルーガーデンでは特異者も死ぬ事はないものの、
アバターが機能不全に陥る(実質的なアバター停止状態になる)場合があります。



それでは皆様のご参加をお待ちしております。

【1】ブルーガーデンの住人たちの脱出 【現在のMC参加人数:23】

7

【2】“室長”を倒す 【現在のMC参加人数:17】

10

【3】デイヴィッドを捕える 【現在のMC参加人数:10】

9