クリエイティブRPG

エターナル・アークFINALアフター

リアクション公開中!

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エターナル・アークFINALアフター
基本情報

マスター:クリエイティブRPG運営チーム
ワールド:アーク
 
 

料金

MC参加:150ポイント
LC参加:100ポイント
フェロー追加:25ポイント
LC/フェロー最大追加数:4
文字数追加:50ポイント

スケジュール

2022年12月22日公開!

シナリオガイド

破壊主マグナ・マテルを倒し、平和になりつつある楽園シャングリラを脅かそうとする者たちを倒せ!

シナリオ名:エターナル・アークFINALアフター / 担当マスター:クリエイティブRPG運営チーム



“流浪の世界”アーク

超巨大浮遊大陸アークを起動したアーケディア王国の第一王女ロミア・レンスター
謎の敵バルバロイに対抗すべく異世界召喚を行い、
「外法の者」を呼び集めました。
異世界から来た者たちはアーケディア王国騎士団と共に、アーク防衛を任されます。
そして遂に伝説の楽園「シャングリラ」へと辿り着いたのです――。

■□■


 ――アーク、王都レンスター

 超巨大浮遊大陸アークが“外法の者”たちの協力もあって楽園シャングリラに到着してから早一年が経ちました。
※トリガーシナリオ『エターナル・アークアフター』参照

 青いバルバロイ――バルバロイ・サヴィジ――の襲来で故郷を追われ、アークへ移住して脱出したアーケディア王国の人々は、楽園シャングリラへ向かう道中、同様にバルバロイの攻撃を受け、中には支配されていたマーメイド、スカイハイ、ドヴェルガー、エルフ、竜人(タラスクス)といった種族をアークに向かい入れながら、楽園シャングリラへ辿り着きました。
 楽園シャングリラを支配していたバルバロイ・サヴィジの司令官“バルバロイ・コマンダー”を倒し、“バルバロイ・コマンダー”が倒されたことで楽園シャングリラを支配しようとやってきた赤いバルバロイ――バルバロイ・アマゾナス――の司令官“アマゾナス・マグナート”をも倒し、遂には楽園シャングリラの住人“オリジン”が創り出し、バルバロイを生み出していた破壊主マグナ・マテルの撃破に成功したのです。

 残存するバルバロイはまだ楽園シャングリラ内に居り、各騎士団は日々戦いに追われていますが、破壊主マグナ・マテルを倒したことでこれ以上バルバロイが増えなくなったことから、各騎士団もバルバロイの残党狩りに精を出しています。
 そしてアークに避難していた人々の楽園シャングリラへの入植も進み、アークに残っているのは王都レンスターとそれを守護するレンスター騎士団の中核を成すマンスター騎士団の駐屯地位となっていました。

「フェリシアさん、歌うたい辞めちゃうんですか!?」
「ロミア・レンスターが女王になったからね。今までのように、いつまでもお忍びで、という訳にはいかないのよ」

 王都にあるパブの一角で、ジェニー・ヘアドレッサーの素っ頓狂な声が響き渡りました。
 アーケディアいちの歌姫フェリシアが、歌姫を引退すると聞いたからです。
 公然の秘密となっていますが、フェリシアの正体はロミア・レンスター王女ですが、破壊主マグナ・マテルを倒して晴れてアーケディア王国の女王に即位したことで、歌姫を引退する決意を固めたようです。
 先程まで王都の辻でセッションライブをしていただけに、ジェニーは驚きと戸惑いを隠せません。

「……じゃ、じゃぁ、引退ライブをやりましょう! あたし、負けっぱなしは嫌なので」

 ジェニーの言葉にフェリシアは不敵な笑みを浮かべました。

「あら? “アーケディアいちの歌姫”の称号は、墓場まで持っていかせてもらえないのかしら?」
「あたしだけじゃありません! 麗羅さんもイリスさんも“アーケディアいちの歌姫”を狙っているんです!」

 こうして“アーケディアいちの歌姫”の称号を賭けた、フェリシアの引退コンサートが王都レンスターで開催されることとなりました。


 ――楽園シャングリラ、キルデア騎士団駐屯地近郊

「テッサ、索敵は!?」
『周囲のバルバロイは今ので最後のようね』

 ドラグーンアーマー・カラドボルグを駆るウォルフ・ランバージャックは、カラドボルグ……というより自分専用のオペレーションAI・テスタロッサの報告を聞いて緊張を解きました。
 テスタロッサの正体は“オリジン”の最後の生き残りであり、その肉体はアークの中枢に存在し、アークに守られています。
 ですが、テスタロッサ自身がオペレーションAIとして生きていく道を選んでおり、こうして相変わらずウォルフのサポートをしていました。

「クローヴィスさん、こちらのバルバロイの討伐は終わりました」
『お疲れ様。こちらも終わったところだよ』

 ウォルフは討伐の報告を騎士団長のクローヴィス・キルデアに行うと、彼からも同様の返事が返ってきました。

「しかし、変だと思いませんか?」
『……キミも感じていたか。私もそう思っていたが、破壊主マグナ・マテルを倒し、バルバロイ・サヴィジ、バルバロイ・アマゾナスの司令官たちも倒した。しかし、残党が妙に“組織立って”行動しているように思えるんだ』

 楽園シャングリラへの入植がはじまって以降、バルバロイの残党による襲撃はしばしばありましたが、どちらかというとバルバロイが獲物を狩るような感覚でした。
 しかし、ウォルフとクローヴィスが感じているのは、司令官のような存在に指揮されている組織的な動きだったのです。

「確か、王都レンスターや入植した駐屯地から、若い女性が行方不明になっている事件がありましたよね?」
『ああ。もったいない……ではなく、不可解な事件だ。ゼピュロスさんやカオルコさんたちが調査しているが、まだ発見されていないようだね』

 一瞬、クローヴィスの本音が漏れてしまいます。彼はプレイボーイであり、ルイーズ・ウィックローという婚約者がいるにもかかわらず、複数の女生徒の逢瀬を繰り返しています(ルイーズは「最後は私のところへ帰ってくるから」と公認しているようですが)。

「テッサやミレナスさんが、“バルバロイ教”の残党を見掛けた、と言ったいましたから、サードクイーンを生み出そうとしているのではないかと思っているんです」
『……考えられなくはないね。“バルバロイ教”の大神官を名乗っていたリューン・オファレルの隠れ家やオファレル家から大半の資料は押収したけれど、“バルバロイ教”は完全に壊滅させたわけではないからね。リューンが秘匿していたバルバロイの卵を“バルバロイ教”の生き残りが持っている可能性は否めない』
『ミレナスの協力も得て、おおよそは絞り込めたわ。移民用浮遊大陸ラグランジュよ』

 “バルバロイ教”は、バルバロイこそこの世を変える神と信仰する異端の一派です。
 リューンがその大神官を名乗り、ジェニーをバルバロイ・アマゾナスの“セカンドクイーン”に変えていました。
 リューン自体は倒し、“バルバロイ教”は壊滅したかに見えましたが、水面下で活動していたようです。
 ゼピュロス・マンスターカオルコ・オワリの調査を元に、レンスター王家専属のオペレーションAI・ミレナスも協力して調査を進めた結果、アークにランデブー(ドッキング)している移民用浮遊大陸ラグランジュにそのアジトがある、ところまで絞り込めていました。
 移民用浮遊大陸ラグランジュは、火の浮遊大陸マールスにあった移民用浮遊大陸ベーダシュトロルガル同様、破壊主マグナ・マテルが支配する楽園シャングリラから逃れるために造られた移民用浮遊大陸で、アークの一部です。
 楽園シャングリラへ入植し、アークそのものが手薄になったのを見計らっていたのかもしれません。

『ウォルフ君、最後の大仕事かもしれないね』
「ええ。フェリシアさんは撃退できるとして、テッサやジェニーを守るためにも、“バルバロイ教”を倒しましょう!」
『し、心配しなくても、私はオペレーションAIだから大丈夫なんだからね!?』
『はっはっはっ、言うようになったじゃないかウォルフ君。まぁ、キミの言うようにロミア女王は攫う方が大変だけど、ジェニー君にそこまでの実力は無い。“外法の者”たちの協力を得てせっかく平和になりつつあるんだ。火が付く前に火種を消そうじゃないか』

 ウォルフの発言にテスタロッサはお約束のツンデレ返答で返し、クローヴィスはそのやり取りに笑ったものの、一転して真顔になります。
 平和になりつつある楽園シャングリラに再び災いをもたらそうとする“バルバロイ教”の壊滅。それ無くして真の平和は訪れない、と思ったウォルフは、ロミア女王を通じてワールドホライゾンへ連絡を入れるのでした。
担当マスターより

▼担当マスター:クリエイティブRPG運営チーム

マスターコメント

『悠久の聖櫃(エターナル・アーク)』のトリガーシナリオ
「エターナル・アークFINALアフター」をお届けします。

本シナリオは
グランドシナリオ『エターナル・アーク~完結編~』
トリガーシナリオ『真の楽園への重要な一歩』
関連クエスト『破壊主マグナ・マテル』
の後の話となります。
最低限の情報は本ガイドに書かれておりますが、上記シナリオやトリガークエスト「エターナル・アーク」第1~17話をご覧頂ければ幸いです。


■シナリオの参加報酬について
本シナリオに参加されると、シナリオ参加アカウントごとに1つ、
アイテム「星屑砂」が課題でプレゼントされます。
※課題の実装は11/11中を予定しております。


●招待について
各騎士団の団長と役職のPCに招待を出させて頂いております。
※参加費はお客様のご負担となります。予めご了承ください。
※役職PCがLCの場合、MCのへの招待となっております。



●各パートについて
アクションパート別の注意事項は以下のようになります。
アクションパートを跨いだアクション、グループアクションはダブルアクションとなり
不採用となる場合がございます。ご注意ください。

本シナリオに限り特別に、

・騎士団としての活動人数の下限『MC3名』

によるGAを組まれていれば、各パートで「騎士団としての活動が行える」とさせて頂きます。

こちらはNPC騎士団に所属されている方も同様になります。


【1】フェリシアの引退コンサートに参加する 難易度:12

ロミア・レンスター王女が女王へ即位したことで、
世を忍ぶ仮の姿である“アーケディアいちの歌姫”フェリシアは引退を決意し、コンサートを開催します。
ただ、彼女は元々辻やパブの一角で唄っていたこともあり、コンサート会場などは用意されず、
あくまで王都のメインストリートで行われ、
オペレーションAIたちを通じて、楽園シャングリラの各駐屯地でライブビューイングでその様子を見ることができます。

ジェニー・ヘアドレッサーをはじめ、ダブリン聖歌団のツートップ、麗羅とイリスも
“アーケディアいちの歌姫”の座を狙っています。
更に生来の歌い手であるマーメイドのカルマート、生来の【星音】の紡ぎ手であるスカイ・ハイのスカイラークも参戦します。
なお、フェリシアとジェニーの演出はルイーズ・ウィックローが行います。

「我こそは!」と思われるトルバドールの方は奮ってご参加ください。

王都のメインストリートということを踏まえて、ジオマンサーは【星音】の演出を考えてみてください。
また、トルバドールはコンサートの目的を踏まえて、【星詩】を考えられるといいでしょう。

フェリシアに認められると、レンスター王家が持つ特別な【星素】が与えられます。
また、フェリシアに勝つことができれば、“アーケディアいちの歌姫”の称号が手に入るかもしれません。
ただ、麗羅やイリス、生まれながらのトルバドールのカルマートとジオマンサーのスカイラーク、
何より多くの戦いを経て歌姫的にも精神的にも大きく成長したジェニーといった強豪がひしめき合っていますので、
一筋縄ではいかないでしょう。

また、コンサートを通じて、1アカウントにつき一人、存命中のアークの味方NPCと親交を深めることができます。
親交を深めたいNPCがいましたらこの機会に一緒にコンサートを見たり、
パブなどで食事を採りながら今までの思い出を振り返るのもいいでしょう。

なお、クロト・アーマースミスは、アークでの自分の役割の大半は終わったと考えており、
ドラグーンアーマーが複製されているジーランディアへ技術者として行こうと考えているようです。
彼女を口説いて所属している国に招聘することも可能です。
「所属することがどれだけ魅力か」を語り、クロトがそれに魅力を感じるかがカギとなるでしょう。

このパートは基本的に戦闘は発生しません。

このパートにはNPCフェリシアとジェニー、ルイーズ、ダブリン聖歌団の麗羅とイリス、
マーメイドのカルマートとスカイ・ハイのスカイラーク、
エーデル・アバルトを除くエーデル独立08連隊(ルアナ・キルケニー)、クロト・アーマースミス、
存命中のアークの各NPCが登場する場合があります(オルグキング、三竜䰠、ゼノビア、リベリカ・トゥーバ含む)
リベリカ・トゥーバが登場した場合、フェリシアの引退コンサートに飛び入り参加する可能性があります。
また、ライバルである風間 瑛心様が本パートに来た場合、護堂 晴心が接触してくる可能性があります。


【2】入植を支援する 難易度:4

破壊主マグナ・マテルが倒され、真の意味で楽園シャングリラはアーケディア王国のものとなったことから、
アークからほとんどの人々は楽園シャングリラへ入植し、移り住んでいます。

“外法の者”の各騎士団も入植の支援を行ってください。
現在の駐屯地を入植地へ移築することも可能です。
また、既に入植している場合、【住民と触れ合う】【規模を拡大する】、(農作物や特産品があれば)【収穫する】いずれか一つをお選びいただけます。

まだ入植していない場合、駐屯地の所在地が「シャングリラ入植地」となり、基本的に団長の苗字(カタカナ表記)が入植地の地名となります。
団長が公序良俗に反しない範囲で、地名を決めても構いません。

・例1)
キルデア騎士団が新たな入植地に駐屯地を移築した場合→シャングリラ入植地(キルデア)

・例2)
オワリ武芸団が新たな入植地に駐屯地を移築し、地名を「ミノ」決めた場合→シャングリラ入植地(ミノ)


駐屯地をそのまま全て移築するので、(何故か)駐屯地の機能はそのまま移動可能です。

また、役職持ちの方が【規模を拡大する】を選んだ場合、全角50字以内で新たな設定(施設)を追加することもできます。
ただし、運営チームで不適切と判断した設定(施設)については追加されませんので予めご了承ください。

このパートは基本的に戦闘は発生しません。

このパートにはNPC
NPCゼピュロス・マンスターとマンスター騎士団、
クローヴィス・キルデアとキルデア騎士団、
ファニス・リーシュとリーシュ騎士団、
ルイーズ・ウィックローとウィックロー魔法師団、
カオルコ・オワリとフユコ・トランスポーター、オワリ武芸団が登場する場合があります。


【3】“バルバロイ教”を壊滅させる 難易度:10~12

破壊主マグナ・マテルが倒されたことで、新たなバルバロイは生み出されなくなりましたが、
その残党はまだ楽園シャングリラ内に残っています。
当初は散発的な獲物を狩る戦いがメインでしたが、最近になってバルバロイ自体が組織立った行動を取るようになりました。

どうやら“バルバロイ教”が、大神官を名乗っていたリューン・オファレルが秘匿していたバルバロイの卵を隠し持っており、
最初は自分たちに植え付けていたようですが上手くいかず、
遂には攫った女性たちに植え付けて“サードクイーン”化を目指していることを、
ウォルフやテスタロッサ、ミレナスたちが突き止めています。

“バルバロイ教”の拠点はアークの東側の南端にランデブーしている移民用浮遊大陸ラグランジュであると分かっています。

大半の“バルバロイ教”の信者はバルバロイ化しており、
“サードクイーン”化の実験台にされた女性たちも半ばバルバロイ化していますが、
彼女たちは倒さずに無力化できれば、エルフの秘薬とタラスクスたちの外科手術で除去は可能となっています。
くれぐれも倒さないよう注意してください。

相手はバルバロイなので、ドラグナーやマシーナリーは【星詩】の加護が無ければ倒せません。
ただ、厄介なことに、移民用浮遊大陸ラグランジュはアークの一部ですので、アークの兵装であるプリズミックアローを使用し、敵味方を識別するマジックミサイルを撃ってきます。
一度撃てば、ミレナスがロックを掛けることが可能ですが、一度は撃たれてしまいますので注意が必要です。

移民用浮遊大陸ラグランジュは一見すると荒野のようですが、その地下にシェルターがあり、そこに“バルバロイ教”の残党が潜んでいるようです。

バルバロイは

・驚異的なジャンプ力を持ち、ドラグーンアーマーやスタンドガレオンに乗ると針のようなものを注入し、
 搭乗者から機体のコントロールを操ってしまうバルバロイ・グラスホッパー(甲虫型)
・荷電粒子砲「ギガボルター」を発射してくるバルバロイ・ポジトロン(甲虫型)
・【闇詩】でS因子・M因子共に、7Lv未満の【星詩】と【星音】の加護・効果を打ち消すバルバロイ・クラッシャー(人型)
・【闇詩】でメイン因子が7Lv未満のPCのスキルを封じるバルバロイ・サイレンサー(人型)
・ウミヘビのような形状で飛行し、氷のブレスを吐いて対象を凍り付かせるバルバロイ・シーワーム(竜型)
・バルバロイ・コマンダーのような形状をしたバルバロイ・マンティス(大きさはバルバロイ・コマンダーの1/3程度、竜型)。

が登場します。
人型が“サードクイーン”化の実験台にされた女性たちで、それぞれ数体いるようです。
竜型が“バルバロイ教”の信者の成れの果てのようです。

このパートには、NPCウォルフとジェニー、クロト
ゼピュロス・マンスターとマンスター騎士団、
クローヴィス・キルデアとキルデア騎士団、
カオルコ・オワリとフユコ・トランスポーター、オワリ武芸団
イペタムが登場する場合があります。
【星詩】の加護が受けられない場合、各騎士団のトルバドールが支援してくれる場合があります。


■騎士団について
現在、騎士団としての活動人数の下限は『MC3名』となります。
ただし、新しい騎士団の新設はできません。


■外法の者について
エターナル・アークのアバター以外のアバターになっているPCは外法の者として扱われます。
※厳密にはアークのアバターになっていても呼称は「外法の者」になります。
ワールドが「アーク」である以上、ワールドの制限は受けますが、
バルバロイにダメージを与え、倒すことが可能です。

通常のシナリオ参加報酬に加え、戦功を挙げれば王女ロミアによって個別の戦功報酬の対象となります。
ただし、アークの加護が受けられないため、因子由来の力やアポストルたちのサポートは受けらません。
また、アークの守護下から外れるので、それを踏まえてアクションをお掛けください。


■アバター死亡/停止
本シナリオでは、難易度を鑑みず無茶な行動をしたとき、勝てない敵と戦ったときなど特異者が死亡する、
あるいはアバターが機能停止に陥るケースがあります。
そうなった場合、一定期間アバターチェンジできなくなります。
ただ、アバターが死亡したことで別のアバターで再度参加したとしても、
過去の功績などが消えることはありません。
死亡の場合は「死んだと思っていたが、実は生きていた」扱いとなります。
ただし、NPCが死亡した場合はこの限りではありません。


それでは、皆様のご参加をお待ちしております。


【2022年12月16日19:30変更】
リアクション公開予定日を【2022年12月22日】へ変更いたしました。
ご参加頂いたお客様にはお待たせしてしまい大変申し訳ございませんが、何卒ご了承下さいますようお願い申し上げます。
【2022年11月14日11:00追記】
 【1】パート に追記を行いました。

【1】フェリシアの引退コンサートに参加する 【現在のMC参加人数:22】

12

【2】入植を支援する 【現在のMC参加人数:11】

4

【3】“バルバロイ教”を壊滅させる 【現在のMC参加人数:18】

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