クリエイティブRPG

ヒロイックソングス!

ドレッド・フェスタ

リアクション公開中!

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ドレッド・フェスタ
基本情報

マスター:クリエイティブRPG運営チーム
ワールド:ヒロイックソングス!
 
 

料金

MC参加:150ポイント
LC参加:100ポイント
フェロー追加:25ポイント
LC/フェロー最大追加数:4
文字数追加:50ポイント

スケジュール

2022年11月24日公開!

シナリオガイド

恐怖に支配された世界で、フェスタが“ぴえん”な状況に!?

シナリオ名:ドレッド・フェスタ / 担当マスター:クリエイティブRPG運営チーム



 ――フェイトスター・アカデミー。
 今日もアイドル達は、芸能活動に異世界冒険にと大忙しです。
 ノスタルジアを経て監獄の小世界から帰還したアイドルたちは、
 再びフェスタを拠点として新たな世界の危機に立ち向かう準備を行う……はずでした。

★☆★


 フェスタの広大な敷地内に設営された特別ステージ。
 舞台上から観客席までが、様々なお化けの装飾や血糊などで飾られています。
 これだけ見ればフェスタのハロウィンイベントにも見える光景ですが、
 聞こえてくるのは桐島泰河木馬太郎校長の怒声でした。

「こんなオーボーも今日限りで終わりにしてもらうぜ、校長っ!」
「泰河君……私は皆さんのためにこうしているのだと、分かってはくれないのですか?
 ただのアイドルのライブなどもう時代遅れ。ドレッド・カルチャーの前では無駄で無意味なのです!」

 よく見れば校内も不自然に荒れていたり、不気味な落書きがされていたりと異様な雰囲気を醸すフェスタ。
 帰還した奥莉緒レイニィ・イザヨイは、この状況に混乱していました。
 何より、根っからのDD(誰でも大好き)の校長が、よりにもよって生徒のライブを否定するなど冗談でもありえないことなのです。
 その時、彼女たちに駆け寄って来たのはハルでした。

「レイニィ、莉緒! それから調査から帰ってきたみんなも、お帰りなさい!
 状況を説明するわ、今は校長に気付かれないようにこっちへ来て」

 校舎裏でハルが語ったのはあまりにも驚愕の事実でした。
 まず、地球は既に恐怖のないエンタメは受け入れない時流――すなわちドレッド・カルチャーに包まれているというのです。
 フェスタはそれを阻止できなかったばかりか、多くの生徒がそのカルチャーに飲み込まれてしまい
 木校長までもが「恐怖に特化したアイドル育成」を宣言してしまいました。

「もちろん、泰河や私、一部の講師陣とか、ドレッド・カルチャーに染まらずにいる人も少なくはないわ。
 私たちの校長だもの、心からのライブを見せれば目を覚ましてくれるってみんながそう信じてた……
 
 ……初めはね」

 ハルの表情はだんだんと曇っていきます。

「だけど、校長は自分に従わない生徒には重いペナルティを課すようになったの。
 泰河もこの前数学の難問集を渡されて、一週間も寝込むことになったわ」
「そ、そんな……! 生きててよかった、泰河くん……」

 莉緒が泣きそうな顔で顔を覆いました。
 泰河の例だと深刻さが分かりにくいのですが、他にも不当な居残りや処罰等で心が折れて
 休学に追い込まれたり、諦めてドレッド・カルチャーに迎合する生徒もいるようです。

「だけど、レイニィたちが持ち帰ってくれた力なら革命を起こせるかも……そうなんでしょ?」

「ええ。デミウルゴスさんが解読した、『ダイアトニック・メソッド』……
 世界の“カルチャー”に干渉できる唯一の力、よ」

 新たに発見された二つのアバター、「アブレイズ」と「セッションマスター」
 地球にドレッド・カルチャーをもたらした者たちと同じ力を、今のフェスタのアイドルは得ることができるのです。

「これなら元のフェスタを、そして校長を取り戻せるわ。今日の『カルチャー対抗ライブ』でね!」

 ハルの瞳に持ち前の明るさが戻り、レイニィも安心したように微笑みました。
 と、その時。ライブが行われるステージの方で、何かハプニングが起こったようで――。

★☆★


「んと、急に乱入しちゃってごめんね? わたし……飛燕 まいん(ぴえん まいん)
 まいん、ここにいるみんなにある人を助けてもらいたくてぇ」

 先ほどまで泰河と木校長が火花を散らしていたステージには、いわゆる地雷系ファッションに身を包んだピンクの髪の少女が立っていました。
 フェスタ生ではないようですが、一瞬で人を引き付けるようなオーラがあり校長含めた全員が彼女に注目しています。

「そこの~……お花のオバケのひとが、まいんの大事なプロデューサーを誘拐しちゃってぴえんなの……
 このガッコか、お隣のイクスピナのどこかに閉じ込めてることはたぶんガチなんだけど~」

 うるうるとした地雷アイで見つめられ、観客たちの非難の眼差しは自然と校長へ向きます。

「ま、待ってください、何かの間違いです!
 私はあくまでフェスタの教育方針を変えようとしているだけで、外部のプロデューサーさんとは何も……」

「ぴえ……このひと、ウソついてま~す! だってだって、まいんの言うことが絶対絶対絶対なんだもん。
 他にも、グランスタの会長さん、売れっ子SHINJAさん、時間を司る芸能神さん、あとは運命を操るチビちゃんも少し前からここに捕まってるんだって、まいんはぜ~んぶ知ってるんだよ?」

 その言葉に一番最初に意外な反応をしたのは泰河でした。

「真蛇!? だからアイツ、この前一緒にゲームする約束すっぽかしたのか……!」
「泰河君、いつの間に彼とそんな仲に!?
 ……しかし、烏扇さん達が行方不明なのは事実です。まあ大方、ドレッド・カルチャーに反発した天罰でしょうが」
「えやば、みんな聞いた? いまお花のオバケが自供したぁ~、ぴえん超えて私怨?」

 騒然となるステージですが、舞台袖から現れたアイドル――
 ドレッド・カルチャーに染まりきったフェスタ生によって、その場は更なる混乱と熱狂に包まれました。

「あははっ、いいんじゃない? 勝手にそのプロデューサーや烏扇さんたちを探しに行っちゃえば。
 ま、その場合はボクたちの不戦勝になるけどね……?(暗黒微笑)」
「ふわぁ……。またみんな、わたしを置いていっちゃうんだね……許さない許さない許さない、一体誰なのその女ァ……!」
「泰河。今日こそはお前も“こちら側”に来てもらおうと思っていたのに、残念だ」

 フェスタの人気アイドル、神谷春人、泉光凛、橘駿がドレッド・カルチャーでイメチェンした結果、
 ドS小悪魔系の春人、病み闇粘着系の光凛、本格的なピエロ姿でもはや誰だか分からない駿が爆誕していたのです。
 彼らも既に正気ではなく、各々が独自に恐怖のエンタメに走ってしまった結果のようでした。

「けど、敵が強けりゃ強いほど『カルチャー対抗ライブ』でオレたちが勝てばフェスタの全部を元通りにできる可能性はデカくなる!
 このライブを放棄するわけには……!」

 葛藤する泰河の元へ、新たなアバターの力を得たハルとレイニィがステージへと駆け上がって来ました。

「泰河! 任せて、このショータイムは私とレイニィが引き受けるわ!」
「行方不明の人達も気になる、けど……正直、レイニィは会ったことない人ばかりなの。
 初対面の人、ものすごく怖い……ドレッド・カルチャーの方がまだ怖くない、わ」

 そんな二人を見つめ、木校長は失望したと言わんばかりに大きなため息を吐きました。

「仕方ありません、慌てずに問題は一つ一つ解決していくしかありませんね。
 まずは、ハルさんたちにしっかりドレッド・カルチャーを学んでもらいましょう」

★☆★


 ――フェイトスター・アカデミー校舎前。
 行方不明の烏扇たち、そしてまいんのプロデューサーを探すことになったアイドルたちは、まいんを交えて作戦会議を行っていました。

「泰河くん――って5文字もあって長いから呼び方“ガぴ”でいいよね。
 ガぴはやっぱSHINJAと連絡取れない感じ……? ね、りおちぃは誰かと連絡手段ある~?
 てか、そろそろ二人もまいんのこと好きになってくれた? ねぇねぇねぇ」

 ぐいぐいと距離を詰めてくるまいんに、泰河も莉緒もたじたじといった様子です。
 ふと、泰河は思い出したように鞄から携帯ゲーム機を取り出しました。

「こないだゲームショウの仕事で真蛇と一緒になってさ。でもアイツ、ゲームがすげー下手でスポンサー怒らせちまって。
 グランスタの頼みで、オレがこのゲームを特訓してやることになったんだ」
「あ、それ、いろはちゃんもやってたやつ……! たしか、プレイヤー同士で通信プレイができるんだよね」
「そうそう! ま、真蛇はチャットも苦手らしくて返事なんてくれねーんだけど……。
 一応、みんなで探しに行くってメッセージでも送ってみるか」
「やば、てんさ~い! 返信あったら、まいんにも絶対絶対絶対教えてね?」

 泰河がゲームを起動させる傍らで、不安そうに校舎の方を見つめていた莉緒はハッと顔色を変えました。
 窓際を通り過ぎたのは確かに西宮彩だったのですが、彩は多くの化物を引き連れていたのです。

(もしかして、彩ちゃんもドレッド・カルチャーに……。それなら、私が助けなくちゃ!)

 フェスタ内を捜索するチーム、イクスピナを捜索するチーム、
 そして捜索を妨害されないように校内のドレッド・カルチャー派を押さえるチーム。
 捜査網が順調に出来上がっていくのを、まいんはその中心でにこにこと眺めていたのでした。

★☆★


 捜索が開始されてしばらく経った頃、泰河の携帯ゲーム機にメッセージの受信通知が表示されました。
 彼がそれに気付き、たどたどしい文章を解読できるのはもう少し後のことになるでしょう――

『その、おゆ』
『おんなはほん』
『とうにしんじらへ』
『しんじられるのか、』
『?』

担当マスターより

▼担当マスター:クリエイティブRPG運営チーム

マスターコメント

「ヒロイックソングス!」の新シリーズ『ダイアトニック・オーバードーズ』の第一回トリガーシナリオ、
『ドレッド・フェスタ』をお届けします。
どなたでもご参加頂けますので、お好きなパートをお楽しみ頂ければ幸いです。


『ダイアトニック・オーバードーズ』は、変貌したヒロイックソングス!の世界を舞台としたシリーズです!

地球だけでなくセブンスフォール、華乱葦原などの小世界までも飲み込む恐怖至上主義
ドレッド・カルチャーによって崩壊してしまったエンタメのバランスを取り戻す
変革の時代、ダイアトニック・エイジを描く物語となっております。

シナリオやクエストのほか、世界の趨勢を描く「カルチャーシェア」や
ダイアトニック・エイジにおける指標「ダイアトニックチャート」などでも
ヒロイックソングス!の新たな時代の物語が展開していきますので、お楽しみに!
※カルチャーシェア、ダイアトニックチャートは近日実装予定です。

ただいま、新アバターの覚醒フェローが収録されたスペシャルパック

「恐怖に打ち勝つ輝く力」

が公開中!

また、10月22日(土)には
関連クエストがリリース予定です!

■ダイアトニック・エイジで使用できるアバター
変革の時代であるダイアトニック・エイジでも、ヒロイックソングス!の全てのアバターが使用可能です。

さらに、ダイアトニック・エイジに適応したアブレイズ、セッションマスターのアバターは
従来のヒロイックソングス!のアバターに比べ120%の力を発揮することができます。
くわえてダイアトニック・エイジにおいて人々の支持や信頼を得やすくなり、
他のアバターに比べてシナリオでの希求力の影響が効果的に表れるようになります。

ドレッド・カルチャーのエンタメ力は強力過ぎるため、
今まで80%の力が発揮できたタレント(神多品学園都市)、ディーヴァ(ワンダーランド)、ワンダーウォーカー(ワンダーランド)、
トルバドール(アーク)、ジオマンサー(アーク)のアバターの力も、今回ばかりは効かなくなっています。

■シナリオの参加報酬について
本シナリオに参加すると、課題から

・ドレッドフェスタチケット

がプレゼントされます。
新アバターの覚醒に使えるフェローのほか、
アブレイズ、セッションマスターのアイテムとも交換可能なアイテムとなっております!
『ダイアトニック・オーバードーズ』のアバターに覚醒されていない方は、この機会にぜひ覚醒してください!
※課題は10月21日(金)中に実装予定です。

また、シナリオ内で活躍された数名の方には
「ダイアトニック・オーバードーズ」の展開を左右する重要アイテム

ファボライト

が付与されます!

■基本的な状況
監獄からフェスタに帰ってきたアイドルたちを待ち受けていたのは、
恐怖のないエンタメは受け入れない時流、すなわち「ドレッド・カルチャー」に包まれた世界でした。

フェスタでは「恐怖に特化したアイドル育成」を宣言した馬太郎校長
ハルをはじめ反発する生徒たちの間で亀裂が生じており、もはや平和なフェスタは見る影もありません。

しかし監獄で発見された資料――「ダイアトニック・メソッド」をデミウルゴスが解読したことで見出された、
新たなアバターアブレイズとセッションマスターであれば、
フェスタに蔓延るドレッド・カルチャーに対抗できることが判明しています。

一方、校長に自分のプロデューサーを誘拐されたと主張する飛燕まいん
フェスタ生を率いて行方不明者たちの捜索に乗り出しました。
まだまだ謎の多い少女ですが、人懐っこくアイドルの素質も抜群の彼女は頼りになる味方になってくれる……かもしれません。


【1】カルチャー対抗ライブに参加する 難易度5
フェスタでの支配を強めるドレッド・カルチャーに打ち勝ち、木校長たちを正気に戻すために
恐怖のエンタメに対抗するライブを行います。
ライブが不十分だと、逆に自分がドレッド・カルチャーに染まってしまう可能性があるので注意が必要です。

※このパートでは「アブレイズ」か「セッションマスター」をメインアバターにすることが推奨されます。
その他のアバターの場合、ハルとレイニィが力を貸してくれますが、難易度が「+4」となります。


ライブはフェスタの人気アイドルの3人の内いずれかとの対決形式で、
派閥を問わずフェスタの多くの生徒に見守られることとなります。
皆をドレッド・カルチャーから目覚めさせるためにも、
恐怖以外の楽しい文化や、好きなエンタメをアピールするライブが推奨されます。

・ドS小悪魔春人(難易度3)
語尾に必ず(暗黒微笑)が付くような恐怖のアイドルになってしまった春人。
確かにアイドルとしても魅力的で、一部の女子生徒にカルト的人気を誇っているようです。
そのためそんな女子生徒たちの目を奪うようなライブが効果的です。
あるいは、春人が本当になりたかったものを思い出させるような呼びかけも効果があるでしょう。

・本格派ピエロ駿(難易度4)
眼鏡でしか駿だと判別できないほど、超本格的なホラー系ピエロの仮装をしている駿。
完成度は高く、立っているだけでもホラー映画を思わせる姿は多くのドレッド・カルチャー派に人気です。
駿のガチホラー感を和らげたり、観客を安心させるようなライブが効果的です。
見た目とホラー嗜好以外は元の駿とあまり変わらないので、
いつもの駿の少し抜けた一面を観客に見せるように誘導することも効果があるでしょう。

・病み闇粘着系光凛(難易度5)
光凛はプレスマのメンバーたちに(色んな意味で)置いて行かれているような寂しさが爆発したのか、
クラリティアイドルの輝きを逆方向に全振りして病みに病んだライブを行います。
包丁を振り回し言葉も通じない危うい姿は、全ての観客を釘付けにするような強烈な魅力も持っています。
まずはこの恐怖に勝るほどのライブで観客の目を奪うか、何とかしてこのライブ自体を一度止める必要があります。
光凛の寂しさを受け止めるようなライブも有効でしょう。

※このパートでは、ハル、レイニィと共演ができます。


【2】化物アイドルから新入生を守る 難易度4
現在フェスタの校内やイクスピナでは、ドレッド・カルチャー派のアイドルが恐怖研修と称して
恐ろしい姿やガラの悪い絡み方で新人アイドルたちを怖がらせています。
新人を恐怖で泣かせたり、やりすぎて建物を破壊したりなど、普通に危険なので止めましょう!

ドレッド・カルチャー派のアイドルは、あくまでも先輩として善意で研修を行っているようで
自分達の行動が新人を楽しませていると思っているようです。

基本的には戦闘で物理的に引きはがすのが手っ取り早いですが、
新たなアバターアブレイズとセッションマスターであれば、
ライブで彼らを正気に戻すことも可能です。

・イドラの女王と彩
恐怖研修を指揮しているのは、彩……ではなくイドラの女王のようです。
イドラの女王もまた恐怖のエンタメに魅入られ、多くの新人を集めた講堂でセクシーなホラーショウを行っています。
彩はドレッド・カルチャーには染まっていないようですが、今は体をイドラの女王に返してもらえなくなっています。
彩に呼びかけるようなライブを行うことで、イドラの女王から体を奪い返すこともできるかも知れません。
イドラの女王に挑む場合は、難易度は6になります。

※このパートでは、莉緒と共演・共闘できます。


【3】囚われた(?)烏扇たちを探す 難易度1
まいんが探しているプロデューサーや、行方不明の烏扇たちを探すために、
荒れたフェスタやイクスピナの中を探索・調査します。
難易度は1ですが、アクション次第でそれ以上になる可能性があります。

捜索するのは
【まいんのプロデューサー】【烏扇統夜】【真蛇】【クロノス】【ユニ】
の5名です。
ただし全員が同じ場所に閉じ込められているのか、別々の場所に居るのかなどは一切不明です。

フェスタやイクスピナの警備室には数日分の監視カメラの映像が保管されていますが、
ドレッド・カルチャー派でない者はモヒカンの警備員に阻まれて警備室には入れません。

また、フェスタ内にはドレッド・カルチャーになじめない生徒やルミマルがおり、
イクスピナにもドレッド・カルチャーから逃げてきたグランスタJrたちがいるので
彼らに聞き込みを行うこともできます。

泰河は唯一真蛇との通信手段を所持しています。
泰河のゲーム機を借り、1アカウントにつき1つだけ真蛇へメッセージを送ることができますが
チャットが苦手な真蛇の返事の早さや正確さには期待できないようです。

まいんは誰でも調査同行を歓迎しており、有用な情報はまいんに伝えるようにもアイドルたちにお願いしています。
しかし、まいんの言葉が全て本当とは限りません。
場合によっては、まいんを烏扇たちや彼女のプロデューサーに会わせない方がよいのかも知れません……。

※このパートではまいん、泰河にアクションをかけることができます。

それではみなさんのご参加とアクションをお待ちしております。

【2021年10月28日 追記】
リアクション公開予定日を『2022年11月24日』へ変更させていただきました。
ご参加頂いたお客様にはお待たせしてしまい大変申し訳ございませんが、何卒よろしくお願い申し上げます。

【1】カルチャー対抗ライブに参加する 【現在のMC参加人数:18】

5

【2】化物アイドルから新入生を守る 【現在のMC参加人数:8】

4

【3】囚われた(?)烏扇たちを探す 【現在のMC参加人数:10】

1