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ダブルフェイスゲーム アフター

リアクション公開中!

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ダブルフェイスゲーム アフター
基本情報

マスター:クリエイティブRPG運営チーム
ワールド:バイナリア
 
 

料金

MC参加:150ポイント
LC参加:100ポイント
フェロー追加:25ポイント
LC/フェロー最大追加数:4
文字数追加:50ポイント

スケジュール

2022年03月31日公開!

シナリオガイド

託された未来。バイナリアの明日に向け、A機関の新たな試練が始まる!

シナリオ名:ダブルフェイスゲーム アフター / 担当マスター:クリエイティブRPG運営チーム



“壁”に分断された大陸、バイナリア

かつて存在した超大国『オデッサ連邦』は、
壁の東側の東オデッサ連邦と西側のオデッサ共和国に分かれ、長きに渡り対立状態にあります。
壁の存在によって仮初の平和が保たれていますが、
その裏では東西による情報戦――“見えない戦争”が繰り広げられていました。

東西陣営の和平派によって秘密裏に立ち上げられた秘密組織、『A機関』もまた、
その最前線で戦う集団の一つです。
A機関は壁の撤去と和平による終戦を目指し、両国にエージェントを送り込み、
“壁”を取り除く鍵となる“A”の遺産に関する情報や、遺産そのものを集めていました。

東オデッサを騒がせる人工種族の闇組織『純血同盟』
それを利用し、『バイナリア大陸再生計画』なる計画を進めようとしていた『再生公社』
オデッサの治安を維持すべく、スパイ狩りを行う『国家保安局』

様々な組織との攻防を経て、A機関は壁に関する謎の一端を解き明かし、
秘密の眠る月への道を開きました。
月では“A”――アレクサンドロフ博士が待っており、壁と遺産を遺した理由を語ります。

時を同じくして、組織の暗部を暴かれた再生公社のホロは、
魔獣を東トリス市街へ解き放ち、自らも超竜ズメイとなって、街を混乱に陥れてました。
これまで裏の存在でしかなかった魔獣や人工種族が公となる中、A機関のエージェントたちはこれを治め、
ズメイの討伐にも成功します。

混乱に乗じて西オデッサでは対東強硬派が東オデッサへ侵攻することを企てていましたが、
Sランク遺産、“W回路”を搭載するブリュンヒルデをはじめとするエージェントたちによって阻止されました。

一連の出来事により、再生公社の市民からの信用は失墜。
組織は一度解体され、再編されることになりました。
公になった魔物や人工種族への対処を行う専門部署が必要となり、
これまで秘密裏に東西の平和のために戦っていたA機関に白羽の矢が立ちます。

こうしてA機関は完全にではないにせよ、表舞台に立つ組織となりました。


■□■


――東トリス市内、旧再生公社本社ビル。

「随分サマになってんじゃないか、イングリッド」
「そういうあなたはあまりスーツ姿、似合ってないわね。バーテンダーとそう大差はないはずなのに」

スーツ姿のイングリッド・ヴァルツァーセルゲイ・シコルスキーが入館証をかざし、
オフィスの中に入りました。

「お疲れ様です、イングリッドさん、セルゲイさん」
「よう。学生インターンのアンナ・ミハイロヴァさん」

中にはアンナをはじめ、数人の若いスタッフがいます。
ここにいる者の大半はA機関のエージェント、あるいは外部協力者で、
いずれも元々の表の顔を維持したまま働いていました。

「イングリッドは契約社員。俺も自営業の傍ら、非常勤ってことになってる。
 ま、こっちに完全に転職してるのもいるがな」
特掃課……ですか。
 確かに公社は清掃活動もしてましたけど、半分くらい暗部の仕事の引き継ぎですよね」
「前は存在が公になってなかったし、実験素材の確保の意味合いもあったからな。
 ま、魔獣の死骸の片付けや原状回復って仕事がメインになるわけだし、特殊清掃ってのがしっくり当てはまるだろ」
 
再生公社はA機関が主体となって運営する事となりましたが、
元からあった真っ当な部署の多くには、旧再生公社の人員が引き続き在籍しています。
現在はまだ移行期であり正式な社名がまだ決まっていませんが、便宜上『公社』と称しています。

「そういえば、リュドミラさんは今日も来ないんですか?」
「社外顧問の“名探偵”さんなら、自分のオフィスが一番落ち着くからって、
 相変わらず探偵事務所と東トリス支部のアジトを行き来してるわ」
「店を閉めてこっちに来てるから、集合場所が減ったってこの前文句言われたっけな……」

リュドミラ・カラシニコワも公社に関わる立場を得ていますが、
表の顔は有名な探偵、エージェントとしても東トリス支部の支部長なため、
保安局との折衝の時のように、彼女の力が必要な時以外は来ていません。

「とりあえず人も十分集まってるから、今日の“掃除”の分担について説明するわ。
 今回は純血同盟も関わってるから、国家保安局と連携することになる」
「……力の使い方には気をつけねぇとな。
 うっかりこっちも暴走させちまったら、同盟の連中と一緒にしょっ引かれても文句は言えねぇ」
「それでも、堂々と一緒に戦えるようになっただけ、前よりいいですよね」

アンナの言葉に、セルゲイは苦笑しました。

「チェルノボーグの奴らは相変わらずだからな。やりにくい事に変わりはねぇ」


■□■


――東トリス市内、A機関東トリス支部。

「リューさん、トリスの壁を消すためのコードの解読、完了しましたぜ」
「ご苦労なのだ教授! これで東西トリスを繋げることができる。
 オデッサの統一への大きな一歩が踏み出せるのだ」

技術担当官の“D”ことドラグノフ教授は、支部長リュドミラ・カラシニコワ――夜鷹(ヨタカ)に報告しました。
それを聞いて喜ぶ夜鷹ですが、

「ただ、問題はどこでコイツを入力するか、でしてね。
 リューさん、これを見て下せぇ」
「これは……」

Dが夜鷹に見せたのは、壁の断面図です。

「どうやら、コードを入力するための装置は壁の中にあるようでして。
 しかも、東西の両方から入力しなくちゃならないらしい
「それ自体は大した問題ではない……が、“A”のことだ。
 私たちに全てを託すと言いつつ、まだ何か仕掛けてある可能性がある。
 実際にその場に着いて結論を出すことができればいいが、改めて考えさせるために面倒な仕組みにしたのかもしれん。
 それに」
「“神”の介入、ですか」

――大陸が再び一つになった時、世界を人類から取り上げようとする者が現れる。

その存在は、Aからコードを受け取ったA機関の動向を注視している。
Aのメッセージから、Dとリュドミラは壁の後の脅威について考えていました。

「部分的であろうと、壁がなくなると“神”が動きだすのか」
「さて、どうですかね。ただ、最近の純血同盟の動きを見る限り、奴らはそれを意識している節がある。
 あるいは、“神”の方が奴らに働きかけてるのかもしれませんね」

その時、夜鷹のコンピュータからアラート音が鳴りました。

「本部からの緊急要請……だけじゃないのだ。この暗号は、ノウ・フェイス!?」

本部からの要請内容は、東西トリスを分断するトリスの壁に、純血同盟と思しき人工種族が集まって暴れており、
至急対処に向かって欲しい、というものでした。
そして、ノウ・フェイスからの方は――

『被検体六号――カーミラを同盟に渡してはいけない。彼女を救出してくれ』

「掴んだのか、六号の居場所を」
「だが、なぜアイツが直接助けにいかないのか。……行ける状況にない、ということか」


■□■


「君の噂は聞いてますぞ。“道化の怪盗”。
 それともAの最後の息子と呼んだ方がいいですかな?」
「どこでどうやって調べたのやら。
 “A”に最も近い者を自称するだけあって、大したものだよ」

ノウ・フェイスは“S”の操るロボット兵を破壊したものの、かなり追い詰められていました。

「私もそれなりに長く生きてますからな。
 しかしさすがはヴァンパイアの完成形。私の駒を凌いだ上に、“力”を使わせるとは」

“S”の仮面は一部が割れ、真紅の瞳が露わになっていました。

「我々の“姉”の確保が最優先ですが、あなたは“A”の秘密を知っている。
 私としてはそれの方が欲しいものです。
 あちらは“将軍”に任せるとして、Aについて知っていること、全部話してもらいますよ」


“A”に託されたバイナリアの明日と、純血同盟を突き動かす何らかの力。
エージェントたちの新たな戦いが始まろうとしていました――。



担当マスターより

▼担当マスター:クリエイティブRPG運営チーム

マスターコメント

バイナリアのトリガーシナリオ
『ダブルフェイスゲーム アフター』をお届けします。
本シナリオはグランドシナリオ『ダブルフェイスゲーム ~完結編~』の後の話となります。
最低限の情報は本ガイドに書かれておりますが、
上記シナリオやトリガークエスト「ダブルフェイスゲーム」第1~16話をご覧頂けますと幸いです。

また、シナリオに先駆けて関連クエスト「後始末」がリリースされております。

■シナリオの参加報酬について
本シナリオに参加されると、シナリオ参加アカウントごとに1つ、
「エージェントポイント」が課題でプレゼントされます。
※課題の実装は2月18日(金)中を予定しております。

また、アフターシナリオではありますが、
シナリオで活躍された方やミッションチームにはチケットアイテム「A機関アチーブメントパス」や遺産の貸与といった
追加報酬が出る事があります。

★エージェントポイント40ポイント、50ポイントの報酬につきまして

50ポイントの報酬「「バイナリア」のアイテムもしくはスキル1点の強化権」につきましては、
2022年2月23日(水)中に申請があったものについては、当シナリオのアクション締切に間に合うよう製作いたします。

また、40ポイント報酬の遺産「ドモヴォーイ」の付与につきましては、
2022年2月24日(木)12:00時点で到達されており、かつまだ付与されていない方に、
付与を行わせて頂きます。

なお、こちらの対応がございますため、アクション締切を
・2022年3月1日(火)10:30に変更いたしました。



■基本的な状況

東トリスを中心に、表社会の人々にも危害を及ぼすようになった闇組織『純血同盟』。
A機関は彼らを敵と定め、時に表から、時に裏から対処してきましたが、
同盟もまた利用される存在でした。
同盟を影から操り、人知れず『バイナリア大陸再生計画』なるオデッサ浄化の計画を目論んでいたのが、
ホロという男です。
彼は再生公社に所属し、公社の暗部を取り纏めていました。
また、公社のスパイとしてA機関に潜入していた時期があり、当時は渡鴉のコードネームで呼ばれていた、
夜鷹の相棒でした。

A機関に正体を知られ、暗部を暴かれた彼は実験の成果物である進化薬を自らに用いることで“超竜”ズメイとなりましたが、
エージェントたちに敗北し、計画も潰えました。

ホロの死後、再生公社はA機関が組み込まれる形で再編されることとなり、
東トリスの復興作業と並行する形で進められています。

ある程度新組織として形になった頃、A機関のDことドラグノフ教授は月からもたらされたコードの一部を解読。
東西トリスの壁を取り除くことが可能となりました。
ただ、実際に撤去するためには東西から壁の内部に入って直接入力する必要があり、
一部とはいえ壁がなくなった場合、“新たな脅威”が動き出すと“A”に示唆されています。

一方、純血同盟の活動は日に日に活発になっていました。
暴れれば暴れるほど彼らの立場は悪くなりそうなものですが止まる気配はなく、
むしろ存在を強くアピールしているようにも感じられるほどです。
西オデッサから侵入してきた“S”と、同盟幹部の“将軍”が深く関わっているようですが、
実際に何が彼らを突き動かしているかは、まだA機関も把握し切れていません。


★ミッションチーム/コードネームについて

新規の「ミッションチーム」の申請は、当シナリオで一旦受付を終了とさせて頂きます。

また、コードネームの称号についても、パブリックシナリオでの付与は終了となります。
コードネームを設定しているのにまだ称号が付与されていない方がいる場合、
今回コードネームをつけて参加される場合、
いずれの場合も付与漏れとなるのをなるべく防ぐため、
アクションに「コードネーム称号希望」の旨をご記載下さい。
お手数お掛けしますが、宜しくお願いいたします。



■アクションパート

バイナリアのパブリックシナリオは、
状況に応じて「表の顔」と「裏の顔」を使い分けて参加するものとなっています。

アクションパートにはどちら向きか、あるいは両方問題ないかが記載されていますが、
こちらはあくまで推奨であり、強制するものではありません。

詳細はワールドガイドの「★バイナリアのパブリックシナリオとアクションパート」をご覧下さい。


【1】【表裏】チーム活動拠点・東トリス市街で過ごす  難易度:1

ミッションチームを結成している方向けのパートです。
活動拠点やチームメンバーで市街に繰り出す等、自由に行動が可能です。
今回はグランドシナリオの後ということもあり、
都市の復興作業(再生公社の仕事の引き継ぎ)を行う事もできます。

チームを組んでいる方向けですが、
GAを組まずに東トリス市街を散策しても構いません。


表の顔のままでできることが増えましたが、エージェントとしての表にはできない仕事もあるため、
【表裏】としています。

基本的にワールドガイドに反映された内容に記載されたものは問題なく使用できますが、
それ以外のものにつきましては、装備しているスキルとアイテムのみ、とさせていただきます。
またA機関によって提供されているという設定上、最低限カムフラージュに必要な人員もいるものとすることができますが、
あくまで最低限ですので、数人規模となります。
また、説明の内容を拡大解釈されるのもご遠慮くださいますようお願いいたします。

難易度は便宜上1となっていますが、チームでの活動内容によって変動します。
また、自由に行動可能なものの、やることが多岐に渡っている場合はダブルアクションと見なす事がありますので、
ミッションチームで何をやるかは一つに絞った方がよいでしょう。


【2】【表】カーミラの身柄を確保する  難易度:10

被検体六号ことカーミラを捕まえようとしている純血同盟を退け、
彼女の身柄を確保するのが目的となります。
カーミラからすればA機関はホロの仇であるため大人しく同行することはなく、攻撃してきます。

要は純血同盟とA機関とのカーミラ争奪戦になりますが、
純血同盟のメンバーは下っ端も含め高揚状態にあり、カーミラにどれだけ血を奪われようとも、
彼女に食らいついていくほどです。
大半は獣人種のライカンスロープですが、少数のヴァンパイアもいます。

戦闘が行われるのはトリスの壁の近くですが、壁には不可視のエネルギー障壁が展開されているため、
不用意に近づけば跡形もなく消滅します。
また、ヴァンパイアの高い再生能力であっても、壁に触れた場合はしばらくは再生できません。
しかし、純血同盟は一切臆することなくカーミラと戦っています。

純血同盟は“将軍”と呼ばれている幹部が率いていますが、彼はこれまで姿を見せずに同盟メンバーを動かしており、
今回も目立たないようにしていると考えられます。
西オデッサ軍に潜り込んでいたものの、
実際には将校ではなくオペレーターであったことがA機関幹部の“羊飼”によって明らかになっており、
通信技術だけでなく、精神干渉にも長けていると推測されています。

こちらのパートにはアンナ、セルゲイ、保安局チェルノボーグの少佐、中尉が登場します。
今回、A機関は表向きの「特掃課」として、保安局との連携で対処に当たるため、【表】推奨となっています。
少佐と中尉はエージェントに攻撃することはないものの、カーミラは討伐対象としています。


【3】【裏】“S”を倒す  難易度:8

ノウ・フェイスを追い詰めている“S”を倒し、今度こそ彼との戦いに決着をつけます。
場所は【2】からは離れた東トリス郊外の廃墟であり、
“S”が東トリスで確保し、改良を施したロボット兵を動かしています。
西ほど基礎性能が高くないためノウ・フェイスによって多くが倒されましたが、まだ数体残っており、
さらにヴァンパイアの異能によって眷属化もしています。

“S”は切り札として遺産を持っていることが判明しており、一つは『魔弾の射手』短機関銃型です。
インテリジェンスとして高い能力を持っていますが、その中でもファントムシーフの技能に長けています。
西オデッサでは人間として振るまっていたものの正体はヴァンパイアであり、
彼もまたノウ・フェイスやカーミラ同様、戦時中の被検体だったようです。
ただし能力は二人ほど高くはないようで、
ノウ・フェイスを追い込めたのは遺産と能力による騙し討ちによるところが大きいです。

こちらのパートには夜鷹、ブリュンヒルデ、ノウ・フェイス、保安局チェルノボーグの大佐が登場します。
大佐は西からの侵入者がいるという情報を元に“S”を特定しており、
捕えて情報を吐かせようとしています。


【4】【裏】“壁”の内部を調査する  難易度:9

“壁”は不用意に接触すると危険ですが、全面的にエネルギー障壁で覆われているわけではなく、
触れても平気な部分が存在しています。
そこから壁の内部に入れるようになっていますが、ピンポイントでそこを当てることは容易ではなく、
ドラグノフ教授も“A”のデータから壁の図面を確認するまではそのことに気付いてませんでした。

ドラグノフが解析済みのため、コードの入力ポイントまで迷うことはありませんが、
東西どちらから入る場合でも、進むためには複数種類の“遺産”が必要となります。

・魔素に干渉するもの
・身を守ることができるもの

の二つが東西それぞれにあれば最低限問題ありませんが、
チームメンバーで二つでも、個人が二つ持っているでも、どちらでも大丈夫です。

あくまで実際に中を確かめるだけでコードを入力するのは危険だとドラグノフは考えていますが、
彼を納得させることができれば、今回でトリスの壁を取り払う事も可能です。

こちらのパートにはドラグノフ教授(D)、燕(ニキータ・ティモシェンコ)が登場します。
燕が西、Dが東からそれぞれ進みますが、東西間は通信での連絡が可能です。

※魔素への干渉について
遺産の解説で「干渉する」と明言されていなくても、魔素を利用する事で何らかの効果を発揮する遺産は、
基本的に魔素に干渉する事ができるものとみなされます。



■アバター死亡/停止
本シナリオでは、難易度を鑑みず無茶な行動をしたとき、勝てない敵と戦ったときなどPCが死亡する、
あるいはアバターが機能停止に陥るケースがあります。
そうなった場合、一定期間アバターチェンジできなくなります。
ただ、アバターが死亡したことで別のアバターで再度参加したとしても、
過去の功績などが消えることはありません。
死亡の場合は「死んだと思っていたが、実は生きていた」扱いとなります。
ただし、NPCが死亡した場合はこの限りではありません。


それでは、皆様のご参加をお待ちしております。


【2022年2月18日19:00 追記】
パート【1】でミッションチーム(GA)以外での参加について追記いたしました。
【2022年2月21日19:00 追記】
パート【4】の魔素に干渉可能な遺産について追記を行いました。
【2022年2月22日18:45 追記・変更】
エージェントポイント40,50の対応について追記を行い、アクション締切日を変更いたしました。
【2022年3月9日12:30 変更】
リアクション公開予定日を『2022年3月31日』へ変更させていただきました。
ご参加頂いたお客様にはお待たせしてしまい大変申し訳ございませんが、何卒よろしくお願い申し上げます。

【1】【表裏】チーム活動拠点・東トリス市街で過ごす 【現在のMC参加人数:15】

1

【2】【表】カーミラの身柄を確保する 【現在のMC参加人数:9】

10

【3】【裏】“S”を倒す 【現在のMC参加人数:20】

8

【4】【裏】“壁”の内部を調査する 【現在のMC参加人数:23】

9