クリエイティブRPG

ヒロイックソングス!

Frag-Connect~LINE.9『Frag-Connect』~

リアクション公開中!

 149

Frag-Connect~LINE.9『Frag-Connect』~
基本情報

マスター:クリエイティブRPG運営チーム
ワールド:ヒロイックソングス!
 
 

料金

MC参加:150ポイント
LC参加:100ポイント
フェロー追加:25ポイント
LC/フェロー最大追加数:4
文字数追加:50ポイント

スケジュール

2022年01月06日公開!

シナリオガイド

世界をひとつに、そして手を差し伸べよう――

シナリオ名:Frag-Connect~LINE.9『Frag-Connect』~ / 担当マスター:クリエイティブRPG運営チーム


かつて『悪しきイドラ』によって地球から完全に切り離され、長く忘れ去られていた世界フラグランド

アイドルたちはフラグランドにある街の一つ、フィフスシティにてアメリア・ワイズグラ・ワイズと住民たちと絆を結び、
【Frag-Connect】の開催によって分断された大地に虹の橋をかけることに成功しました。

当初は敵対していたオルガノレウム研究者オルガ・フール
『プライマリーズ』のセカンド、グリーンオレンジ、ファーストのマゼンタとアイドルたちは交流を結び、
トワイスシティではアメリアとグラの母親、カリオ・ワイズと交流することができました。

『セブンスシティ』を訪れたアイドルたちが残す街は、カリオの妹キリィが長を務める街、ワンスシティのみ。
フィフスシティで準備を整えたアイドルたちはいよいよ、世界をひとつに繋ぐためにワンスシティへ向かいます。

■□■


 ――フラグランド:フィフスシティ

「おはよう、グラ。気分はどう?」
「バッチリだぜ、姉ちゃん。
 さあ、ワンスシティでライブを開いて【Frag-Connect】を完成させよう!」

 街の中心に位置するステージ『(∫C)Wish Stage』で声を出していたグラが、挨拶をしてきたアメリアに振り返って自信に満ちた表情で応えます。
「到着! ふぅ、いい汗かいたぜ!」
「アラタは元気ね。ま、走りたくなる気持ちもわかるわ」
 ここまで駆けてきた火野アラタが額に浮かんだ汗を拭い、ハルが晴天の空を見上げて目を細め頷きます。
『皆さん揃ってそちらに居るようですね。出発の準備がまもなく完了します。1番出口に集合してください』
 今日は白衣ではなく外行きの格好をしたオルガの声に、四人がそれぞれ頷きを返しました。

「これでワンスシティと交流を結ぶことができれば、フラグランドは再びひとつに繋がる。
 ……頼むぞ、アメリア、グラ。俺たちはお前たちの街、フィフスシティで【Frag-Connect】の成功を祈っている」
「ありがとうございます、ザインさん。街と住民をお願いします」
「あたしたちのライブが成功するように、応援してくれよな!」
 ザイン・オールドマンがアメリアとグラに激励の言葉をかけ、ダルトン・ストーンカルロ・ストーン
 他にもアイドルたちと交流を持ったフィフスシティの住民たちが彼らの出発を見送りに来ていました。
「ではそろそろ、出発しましょう。……行ってきます」
 一行を促したオルガも見送りに立つフィフスシティの住民たちに彼なりの誠意でもって応え、
 そして全員が『ウィッシュコネクト』に乗り込みます。
 軽快な音を立てて『ウィッシュコネクト』がワンスシティへの道をひた走ります――。


■□■


 ――フラグランド:ワンスシティ

「これまで私たちはキリィ様の方針に従ってきました。
 ですが、本当にそれで良いのでしょうか? フィフスシティのアイドルたちの声を聞き入れるべきではないでしょうか?」

 芸器を掲げたアダプターが、集まった住民たちに呼びかけます。
 このような光景はフィフスシティのアイドルたちが『トワイスシティ』を脱出した後からワンスシティの各地で見られるようになりました。
「そうだ! 彼らこそワンスシティを明るく照らしてくれる存在だ!」
「彼らを受け入れよう! ライブを開いて共に楽しもう!」
 住民の声が徐々に大きくなり、盛り上がるステージにワンスシティの治安維持を担うアダプターの集団が割り込んできます。
「住民を惑わせ、混乱を助長する反逆者め! 逮捕する!」
「やめろ! こんな勝手なことが許されるはずがない!」
 縄をうたれ連行されていくアダプターへ、治安維持部隊に阻まれながらも多くの住民が声援を送ります。

「……どうしてよ。キリィは一生懸命やってきたじゃない。
 それなのに街の住民はキリィよりも、フィフスシティのアイドルたちを選ぶというの!?」

 各地の様子をモニターで観察していたキリィが嘆きの声を漏らして、席を立ち窓から外を見つめます。
 自分が懸命に発展させてきた街並みが、今はひどく汚らわしいものにキリィには映っていました。

「キリィの言うこと聞かないなら……いい。
 こんな世界……バラバラになっちゃえばいい」

 その破滅的な願いを、聞き届けるものがありました――。


■□■


 ――フラグランド:ワンスシティ近郊

「!
 前方、ワンスシティ周辺に強力なエグズーダー反応を感知しました」
「えっ? それって――」
 オルガの声にアメリアが戸惑いながらも、率先して天井を開けたグラに続いて身を乗り出します。

『――――――――』

 アメリアとグラの視線の先で、ワンスシティが地面から吹き上がる幕のようなものに覆われていきます。
 その幕はかつて世界を切り離した『デッド・スプリット』によって生み出された『デッド・リージョン』のものと酷似していました。
「まさかこれだけの現象を、キリィさん一人でやってのけたってのか!?」
「……お母様の仰っていた事は、こういうことでしたのね」
 膜がワンスシティを完全に覆いつくし、出入りが簡単でないことは見るだけでわかりました。
「我々にとっては悪い知らせになりますが、周辺に多くのエグズーダーの存在と、それらを率いるエグズーダーの存在を続けて感知しました。
 うち一体は……あぁ、見るだけでもおぞましい」
 心底嫌そうな表情と口調で、オルガがモニターにエグズーダーの集団、そしてそれらを指揮するエグズーダーを順に映し出します。
「おいおい、これって――」
「一度目の【Frag-Connect】で戦ったエグズーダーでしたよね」
「その通りです。私はエグズーダー【PL】と呼んでいましたが、このようなまがい物……!
 いいでしょう、エグズーダー【OG】と名付けましょう。過去の私との決別の意味を込めて」
 指揮エグズーダーの一体が【OG】と名付けられ、続く指揮エグズーダーは二人で行動しているようでした。
「ねえ、グラ。このエグズーダーはまるで私たちみたいね」
「姉ちゃんもそう思ってたか。全然、姿形は違って見えるけどさ。
 なんつうかまとってる雰囲気? がそう見せるんだよな」
「では、このエグズーダーはそれぞれ【AM】【GR】と名付けましょう。これらの撃退もまた、あなた達の未来に繋がると信じて。
 ……さて、残る一体の指揮エグズーダーですが、こちらです」
 オルガによって【KL】と名付けられたエグズーダーの姿を目の当たりにしたアメリアとグラは、
 それぞれ形容し難い複雑な表情を浮かべていました。

 エグズーダー【KL】、その姿はカリオの若かりし頃に似ていて――。

『キリィを捨てた世界なんて、バラバラになっちゃえばいいんだ!!』

 キリィの叫びに呼応して、エグズーダーが行動を開始します。
「来るぞ!」
「このままでは囲まれて一網打尽の憂き目に遭いますね。本当はワンスシティでのライブ用に持ってきたのですが、こちらを使用しましょう」
 オルガの操作で『ウィッシュコネクト』から、『トワイスシティ』の住民を救出するのにも用いられた転送装置の最終形が射出されます。
 それは周囲に円状に着陸して起動し、一度目の【Frag-Connect】で使用したステージを創り上げます。
「一度目の時は直接持ち運んだのが、便利になったもんだ」
「設置完了です。皆さんの世界をひとつに繋ぐライブ……期待していますよ」
「ありがとうございます、オルガさん。
 ……行きましょう。キリィさんと手を繋ぐために。そして、フラグランドをひとつに繋ぐために」

 これが最後の、【Frag-Connect】――。
 アイドルたちは無事ライブをやり遂げ、ワンスシティ、ひいてはフラグランドを再び繋ぐことができるのでしょうか――。
担当マスターより

▼担当マスター:クリエイティブRPG運営チーム

マスターコメント

フラグランドのトリガーシナリオ、
『Frag-Connect~LINE.9『Frag-Connect』~』をお届けします。

本シナリオの関連クエストとして最終話『全能の街、ワンスシティ』【12月7日(火)】にリリースされます。
クエストで遊ばれなくても本シナリオに参加できますが、クエストで遊ばれると本シナリオへの理解が深まるでしょう。

●基本的な状況
『Frag-Connect~LINE.8『――静寂――』~』にて、
アイドルたちはキリィ、『プライマリーズ』のファースト、マゼンタとセカンドのグリーン、オレンジと『ライブコンチェルト』を成功させ、
『トワイスシティ』を目覚めさせることができました。

閉ざされていた『ワンスシティ』への道も開かれ、いよいよライブ開催当日。
ワンスシティへたどり着こうとしたアイドルたちは、
ワンスシティが『デッド・スプリット』現象によって世界から切り離されていくのを目の当たりにします。
さらにワンスシティを中心として多数のエグズーダーが出現し、
それらを率いる指揮エグズーダーが計四体現れ、アイドルたちに襲いかかろうとしています。

これにアイドルたちは、先の【Frag-Connect】で使用したステージを拠点として抵抗しながら、
エグズーダーの撃退とエグズーダー【KL】と名付けられたキリィであったものとの最終的な和解、
手を繋ぎ合うことを目的として行動を開始しました。

すべてのエグズーダーを還し、『悪しきイドラ』の支配からキリィを救い
ワンスシティと交流を結ぶことが『LINE.9』の目的になります。

■アダプターライセンスについて
シナリオにメインアバター『アダプター』で参加し、様々な場面で活躍したPCは『アダプターライセンス』が上昇します。
獲得時、そして上昇時には特別な称号が発行され、称号所持者はフラグランドのシナリオで特別な行動が可能になります。

現在、【AS01『Prone』】【AS02『Fourlegs』】【AS03『Standup』】【AS04『Armshigh』】【AS05『○○』】まで発行されています。
所持者はアダプターとして認知され、非アダプター住民はアダプターの指示を優先して聞くように行動します。
(AS05は所持者固有のものとなっています。また、他にも所持者固有のアダプターライセンスがあります)

今回は、指揮エグズーダー四体(【OG】【AM】【GR】【KL】)とのライブバトルにおいて、
【AS05】所持者のスキル『コネクトオールマイティ』が大きな力を持ちます。
ですがこのスキルは単独で使用するよりも、アダプターが揃って意思を同じくすることでより力を発揮します。
非アダプターであっても意思を同じくして行動することで、アダプターに目覚めるかもしれません。

■各パートの難易度、アクションのヒント

【1】【ワンスシティ】エグズーダーを還す 難易度:8


先の【Frag-Connect】で使用したステージでのライブ、あるいはバトル――地上がすべてステージになっています――によって
エグズーダーを撃退し、指揮エグズーダーである【OG】【AM】【GR】を還すパートです。
※どのエグズーダーを相手するかをアクションの先頭でご指定ください。
 傾向としてはエグズーダー【OG】がバトルが有効、エグズーダー【AM】【GR】はライブとバトルどちらも有効です。

指揮エグズーダーを還すことができれば、指揮しているエグズーダーは地面に吸い込まれるようにして消えていきます。
しかしエグズーダーも指揮エグズーダーを守るように動くため、ある程度は数を減らす必要があります。

エグズーダーの種類と特性については、下記に記載します。
ここでは事前に判明している指揮エグズーダーの特性を記載します。

●エグズーダー【OG】 指揮しているエグズーダー:【R】と【T】
 『LINE.3』で戦ったエグズーダー【PL】同様、巨大なクジラの姿をしています。
 全身に配置された噴出孔からオルガノレウムの弾を絶え間なく発射する、まるで戦艦のような存在です。
 攻撃力はもちろんのこと、防御力、耐久力ともに高く、攻撃を集中させなければ足を止めることすらできないでしょう。
 【PL】は宙に浮いていましたが、【OG】は地上を走ります。

●エグズーダー【AM】・エグズーダー【GR】 指揮しているエグズーダー:【B】と【W】
 どちらも厚い装甲をまとった姿をしており、【AM】は無数のスピーカーを背負い、【GR】は無数の銃を自在に取り回しています。
 見た目から【AM】はライブによる支援がメイン、【GR】は銃による攻撃がメインとオルガは見ていますが、
 アメリアとグラは逆もできる――【AM】がスピーカーからオルガノレウムの弾を発射、【GR】が銃をスタンドマイクにしてライブ――と見ています。
 【AM】【GR】共に空中飛行が可能です。

※このパートでは、ハル、アラタ(【AM】【GR】を相手)、オルガ(【OG】を相手)、『プライマリーズ』が登場します。

▲『プライマリーズ』について
ファーストのマゼンタ(限りなく【AS05】に近い【AS04】)、セカンドのグリーンとオレンジ(共に【AS04】)、がそれぞれ指揮下に置いているシスター(【AS03】)と共に共演・共闘対象となっています。

また、『LINE.7』『LINE.8』でマゼンタシスターとバトルをしていた場合、彼女らを共演・共闘対象とすることも可能です。


▲エグズーダーの種類と特性について
・エグズーダー【B】
 翼を広げた時の全長が150センチほどの鳥の姿をしています。
 高所への移動を可能としており、アイドル一人程度であれば掴んでしまうほどの脚力を有しています。
 移動範囲はエグズーダーの中で最も広いですが、飛行を妨害されると弱体化します。

・エグズーダー【W】
 全長120センチほどのオオカミの姿をしています。
 高所への移動はできません(数メートル程度の跳躍はできます)が突進力があり、
 噛みつきや飛びついての引っかき等、多彩な攻撃を繰り出してきます。最もバランスタイプです。

・エグズーダー【R】
 全長50センチほどのネズミの姿をしています。
 壁、天井を駆け回ることができ、その位置からオルガノレウムを飛ばしてきます。さらにオルガノレウムを身体にまとってから直線状に飛ばす攻撃や、ネット状にオルガノレウムを変形させて飛ばすことで絡め取ってしまう攻撃を使ってきます。
 素早い動きが得意な反面、打たれ弱いようです。

・エグズーダー【T】
 全長180センチほどのカメの姿をしています。
 通常時でも非常に防御力が高いです。攻撃はオルガノレウム砲弾の他、オルガノレウムを波状にして飛ばす攻撃、甲羅に引っ込み回転した状態でオルガノレウムを四方八方に飛ばす攻撃を使ってきます。
 攻防に優れた力を有する反面、動きは遅く上空への攻撃手段に乏しいです。


【2】【ワンスシティ】エグズーダー【KL】を還し、キリィと手を繋ぐ 難易度:8

 【1】でも使用しているステージでのライブバトルによって、
 『悪しきイドラ』の支配の影響を受けて再び世界を切り離そうとするキリィに呼びかけ、
 最終的に『悪しきイドラ』を消滅させてキリィと和解するパートです。

 エグズーダー【KL】と化したキリィはすべてのエグズーダーを指揮して
 アイドルたちのライブバトルを終わらせようとしてきます。
 これに対抗し、上回ることでエグズーダーが還っていき、今のキリィの力の元である『悪しきイドラ』も弱っていきます。

 キリィは『悪しきイドラ』由来のノイズを攻撃に乗せて来ることがあり、この攻撃を受けるとじわじわとノイズに蝕まれ毒を受けたのと似た状態になります。
 ノイズは自分や味方のライブなどで払うことが可能です。
 また、スキル「コネクトオールマイティ」を上手く使えば『悪しきイドラ』を弱らせやすくなる場合もあります。

 すべてのエグズーダーが還り、キリィが力を使い果たせば『悪しきイドラ』は消滅し、後はキリィだけが残されます。
 アメリアとグラの心は、既に決まっているようです。

●エグズーダー【KL】
 アメリアとグラは一瞬、カリオの若い頃と見間違えましたが正しくはキリィの若い頃です。
 彼女はカリオのスケープゴートとして利用され続け、行き倒れた際に『悪しきイドラ』が作用したオルガノレウムを取り込んで復活しました。
 カリオをも超える力を手に入れましたが精神はねじ曲がり、アダプターが世界の中心となる社会の構築を第一に行動するようになっていきましたが、
 目の前の【KL】の姿はそうなる前、カリオの妹として、またアダプターとして人々を繋ぎたいと思っていた頃の姿です。

※このパートでは、アメリア、グラが登場します。


【3】【フィフスシティ】『Frag-Connect』の進行を見守る、他 難易度:2

 『LINE.8』までのアイドルたちの行動の結果、フィフスシティは『コネクトリング』『コネクトリング・スター』の起動によって
 物理的、ポントリン上の両面に置いて堅い守りを得ることができました。
 (実はこれらの行動により、キリィが対抗策を失い追い詰められる結果となっています)

 よって、ワンスシティの決着がつくまでの間、フィフスシティで住民が危機に陥るような事件が起こることはありません。
 住民は思い思いに過ごしながら、全員がワンスシティに向かったアイドルたちの帰りを待っています。
 そんな彼らと最後になるかもしれない交流の時間を持つのも、いいと思います。

※このパートでは、これまでに登場した住民たちが登場します。


▲ワンスシティについて
後日公開のクエスト『全能の街、ワンスシティ』で詳しく知ることができます。
フラグランドの中で最も規模が大きい街で、あらゆる文化の中心でもありました。人口も最も多く、その分様々な意見があるようでキリィもたびたび悩まされていたようです。
今は『デッド・リージョン』が街を切り離しているため、交流をすることができません。


▲OL.ディーヴァ、OL.マテリアルデバイサーについて
新スタイルとなる上記のスタイルは、フラグランドでも新しいものとして注目されます。
ライブパフォーマンスは視聴者である住民の注意をより引くことができ、繰り出されるバトルアクションはエグズーダーにより効果的となるでしょう。


■ゲームマスターについて
本シナリオは

・猫宮 烈

がリアクション執筆を担当します。

皆さんの活躍がフラグランドの未来を決める事になりますので、ぜひ頑張ってください。

【2022年1月6日追記】
リアクション公開予定日を『2022年1月6日』へ変更させていただきました。
ご参加頂いたお客様にはお待たせしてしまい、また大変申し訳ございません。

【1】【ワンスシティ】エグズーダーを還す 【現在のMC参加人数:13】

8

【2】【ワンスシティ】キリィと手を繋ぐ 【現在のMC参加人数:19】

8

【3】【フィフスシティ】『Frag-Connect』の進行を見守る 【現在のMC参加人数:3】

2