クリエイティブRPG

機械帝国攻略戦 その後

リアクション公開中!

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機械帝国攻略戦 その後
基本情報

マスター:クリエイティブRPG運営チーム
ワールド:ローランド
 
 

料金

MC参加:150ポイント
LC参加:100ポイント
フェロー追加:25ポイント
LC/フェロー最大追加数:4
文字数追加:50ポイント

スケジュール

2022年08月26日公開!

シナリオガイド

機械族と人族の戦いは終わり、新時代の幕が上がる――

シナリオ名:機械帝国攻略戦 その後 / 担当マスター:クリエイティブRPG運営チーム



人が“闇”に抗う剣と魔法の世界ローランド。
大陸の六つに分かれた地域の一つ、砂漠地方。

人界と魔界の大戦、魔王祭から500年。
新たな魔王、ナイトロードの出現により、砂漠地方は危機に瀕していました。
ナイトロードは機械族(マキア)を支配し、機械帝国(マキアスライヒ)を建国。
ヴュステラント連合国に宣戦布告を行い、侵攻を開始します。

当初は機械族に有効打を与える手段が乏しく苦戦を強いられたものの、
機導武装の強化や魔王の支配に抗う機械族の協力が人族――冒険者たちを後押しし、
ついにはナイトロードを打ち倒すに至りました。

“主”を失った機械族の統率権は元三機将のリーラが引き継ぎましたが、
戦前と全く同じ状態に戻った……わけではありませんでした。


△▼△▼△


――ヴュステラント連合国首都、ザンテンブルク。

「機械族の市民権について。
 戦時中に“覚醒異常体”が増え、連合国の一員として同族と戦う事を選んだ。
 ゆえに彼らが望むのであればヴュステラント連合国民の市民権を付与し、
 加盟都市において有効なものとする」
「異議はありません。彼らを人族と同じように扱う事に抵抗を覚える者もいるでしょうが、
 市民権を得るということは、その者は人として責任を負う事を意味します。
 “上位者からの命令で自分の意思ではない”は通用しなくなる、ということです」
「もっとも、未覚醒の機械族であれば権利がどうのと言う発想があるまい。
 そういった者たちはこれからも我々のために役立ってくれよう」

連合議会では機械族の処遇を巡り、議論がなされていました。

「オータス様の加護を受けられるのであるなら、
 それは主が人族の一員として認めて下さっている、ということになります。
 教派によって意見は分かれますが、ザンテンブルク教会の見解として、機械族は人族の敵対者ではありません」
「機械族の受け入れに抵抗があるなら、連合を脱退しろ、と。そういうことでよろしいかね?」
「無理に友好的に接する必要はない。形式上であれ、加盟都市でなければ市民権が及ばないと言い張れる。
 “排斥派”にとっても悪くなかろう」

機械族は旧帝国領でリーラに一括管理させればいいと訴えていた機械族排斥派議員が、渋々頷きます。

「では、機械族への市民権については要件を満たしている者に付与する、ということで決定とする。
 次の議題についてだが」

議長のグスタフ・クラインは合図を送り、リーラを入場させました。

「機械帝国改め、マキアシュタット市長、リーラ・シュヴェールト。
 我々は連合国への加盟を希望する」
 

△▼△▼△


「お疲れ様だ、リーラ。結果はどうだ?」
「無事承認された。さすがに全会一致とはならなかったが、これで正式に連合国の一員だ。
 ようやく本当の意味で、終戦を迎えられる」

マックスは議事堂から出てきたリーラと合流しました。
彼は現在リーラと共に、マキアシュタットの整備を進めています。

「ブロッケンのエルンスト市長の協力もあって、ブロッケン山のトンネルの改修は進んでいる。
 そう遠くないうちに砂船でマキアシュタットへ行けるようになる」
「彼には……いや、彼を含め、歴代のブロッケン市長には本当に頭が上がらないな」

マキアシュタットは旧帝国領全土ではなく帝城とその周囲のみであり、
ブロッケン山の『工場』はブロッケンに帰属しています。
その他はほとんど手つかずとなっていますが、リーラの手が届ききらないのもそうですが、
別の理由もありました。

「帝国崩壊と聞いて、砂漠の盗賊や魔族の残党が各地の施設を襲い、占拠している。
 元々、機械族には人族のような生活体系はない。
 工場を除けば、あるのは機械兵を待機させておくための整備場・倉庫くらいのものだ。
 そういう意味で大きな支障はないが……下位個体の機械兵とはいえ同胞が傷つくのは気分が悪い。
 とはいえ、機械族の立場はまだ微妙だ。盗賊だろうと人族を攻撃すると歪曲された悪評が広まりかねない」
 
機械族が不利になることを避けてきたリーラですが、連合国への加盟が認められたことで、
市長として教会を介し、依頼を出すことが可能となります。

「これで加盟都市の不利益となるものに対処する、という体裁が取れるわけだ」
「教会のクリスタには話してある。すぐに冒険者向けの依頼が掲示されるだろう。
 ただの盗賊や魔族なら、決戦を戦い抜いた冒険者にとって大した相手ではないだろうが……」

リーラの頭には、色々と噂になっている三人の上位個体の姿が浮かんでいました。


△▼△▼△


――砂漠地方南部、湾岸都市ラボエ。

「うーみだー!!」

黒狼族の族長ライナーに魔王ナイトロードを倒したことを報告し終え、
カリンは港から少し離れたところにある砂浜にやって来ました。
街に戻るまではハイネも一緒でしたが、
水着モデルの仕事ということで連れていかれました。
教会での掲示を見て面白半分で応募したのはカリンですが、採用されるとは思ってませんでした。

「カリンちゃん、あまりはしゃぎ過ぎないようにねー。
 ちょっと浜辺から離れるだけで深くなるから」
「うん、大丈夫っ!」

幸い顔なじみの教会騎士フィオと会えため、一人きりになるのは避けられました。

(リーラとマックス、元気にしてるかなぁ。
 政治的な問題で色々と大変みたいだけど、早く落ち着くといいな)

祝勝会をする気満々なカリンですが、主にリーラを取り巻く状況が慌ただしく、まだできていません。
カリンとしてはリーラの力になりたいところですが、彼女の出自が露見する事になると芳しくないと、
クラインからは連合議会の結論が出るまでは待ってくれと言われています。
なお、カリンが起動の鍵となった“空船”は現在輝神教会の預かりとなり、調査が進められています。

ふと、カリンはビーチに椅子を広げ、くつろいでいる人がいる事に気付きました。

「こうやって海を眺めるのもいいものよね」
「!? なんでこんなところにいるの、白いの!」

リーラの後任だった三機将、ヴァイスです。
カリンは機導武装を手に取り、警戒態勢に入りました。

「そんな怖い顔しないでよ。あと、白いのじゃなくてヴァイス。
 名前も覚えられないのかしら?」
「覚えてるよ、そのくらい。君なんて白いからシロちゃんで十分だよ」
「はいはい。別に、ただ遊びに来てるだけよ、カリンちゃん。
 機械帝国はもうないし、ナイトロードもいない。別に思い入れなんてないから、そう警戒しないでほしいわ」

ヴァイスはにやにやとからかうように笑いながら、カリンを見上げました。

「フィオ、その方は教会の客人です」
「あ、アガサ様!?」

執行官アガサの登場に、フィオが目を丸くします。

「先の戦いにおいて、連合国と機械帝国との戦闘に乗じて地下から這い出てきた魔族共を一掃し、人界の脅威を取り除いた。
 それを証明するものも提示しているので、彼女は敵対者ではない……というのがこの地の神官長の見解です」
「そういうこと。教会のお墨付きももらってるし、それにわたし、光属性だから」
「この人が人界の脅威そのものなんですけど……」

カリンに限らず当のアガサも少し不満げですが、ヴァイスに敵意はなく、
むしろ教会に取り入ろうとしているようにも見えます。

「そんなギスギスしないで、戦争も終わったんだしみんな仲良く、ね?
 あたしの踊りでも見て楽しんでよ」
「あっ、いつかの踊り子さん! 確かアイリーンさん、だよね」
「そう、“情熱の舞手”アイリーン。また会えたね」

踊り子のアイリーンが加わり、和やかな空気に……ならなかったものの、とりあえず緊迫感は弱まりました。

「おや、何やら楽しそうだね」
「これがそう見えるのですか? ……というより、あなたは?」

どういうわけか、まるで何かに引き寄せられるようにまた新たな顔が現れます。

「私はリーシア。見ての通り、ただの冒険者だよ。
 風に乗ってふらっと歩いていたら、ここにいた。これもまた風の導きというやつさ」
「変なのが来たわね……」

ヴァイスが呆れたような顔をしますが、すぐにその表情が引き締まります。
それは他の者たちも同じでした。

「おや。どうやら風に流されてきたのは私だけではなかったみたいだ。
 招かれざる客が来てしまったね」

沖合で上がる水しぶき。
現れたのは海の代表的な水棲巨獣――クラーケンでした。


担当マスターより

▼担当マスター:クリエイティブRPG運営チーム

マスターコメント

『レヴァナント・クロニクルⅡ』のスペシャルシナリオ「機械帝国攻略戦 その後」をお届けします。
本シナリオは『レヴァナント・クロニクルⅡ 機械帝国攻略戦』の後日談となります。
『レヴァナント・クロニクルⅡ』機械帝国編の展開についてはトリガークエスト「レヴァナント・クロニクルⅡ」や
各パブリックシナリオをご覧下さい。


■シナリオの参加報酬について
本シナリオに参加した方は、アクション締め切り後、
シナリオ報酬として経験値・社会性・お金(G)に加え、
冒険者等級の貢献点(ランクアップポイント)が手に入ります。

また、レヴァナント・クロニクルⅡのパブリックシナリオでは、
集める事で「マリオン商会」でアイテムとの交換が可能な、

「ザンテンブルク冒険者手形」

が1つ手に入ります。
※課題は7月22日中に実装予定です。

さらにシナリオ内で活躍したキャラクターにはリアクション公開後、
活躍に応じて追加の貢献点やザンテンブルク冒険者手形の付与をはじめ、
様々な特典がプレゼントされる可能性があります。

冒険者等級の詳細やランクアップポイントのシステムはこちらをご覧下さい。


●ライバルキャラについて

当シナリオにはクロノス・リシリア(SAM0027409)様のライバル、

・アンジェリカ・フラン

が登場します。
参加し、関わりたい場合はパート【4】をご選択下さい。



■基本的な状況

機械帝国皇帝シュヴァルツこと“識の魔王”ナイトロードが倒された事で機械帝国は崩壊。
ヴュステラント連合国の勝利となりました。

現在はまだ戦後処理の最中であり、連合国の首都ザンテンブルクの連合議会では、
今後の機械族の扱いを巡って議論が行われています。
機械族の中でもリーラのように完全に自立して行動ができる“覚醒異常体”は実質的に人族として扱われ、
連合国の市民権も獲得できるよう法の整備も進められることとなりました。
機械族の統率権を持つリーラは機械帝国をマキアシュタットと改称。
まずは旧帝国領のうち帝城とその周囲一帯を都市国家とし、連合に加盟しました。
これにより、戦後旧帝国領で好き放題暴れている盗賊や魔族を「連合国に不利益をもたらすもの」として、
堂々と対処することができるようになります。
リーラはマックスやブロッケンをはじめとする友好的な都市の市長の力を借りて街づくりを行い、
盗賊・魔族への対処は冒険者に任せています。

一方、カリンは自分の出自を公にすることはなく、冒険者として変わらず活動しています。
息抜きにと港湾都市ラボエで海水浴をしていたところ、機械帝国の生き残りであるヴァイスに遭遇。
ヴァイスは魔族と戦っていたことをアピールして教会に取り入り、海を満喫していました。
今は敵ではないといいつつも腑に落ちないカリンでしたが、沖合にクラーケンが現れたため、
ヴァイスに対しどっちが倒すかの勝負を持ち掛けようとしています。


各パートについて


【1】ザンテンブルクで過ごす  難易度:1

NPCと交流したい方向けのパートです。
冒険者が集まる酒場『砂狼』やクリスタのいる『ザンテンブルク教会』、
ベアトリスが経営する『マリオン商会』に出入りする事が可能です。
※街の散策も可能です。

議長のグスタフ・クラインと会えるのは、

・冒険者等級赤銅以上
・アイテム「ヴュステラント聖十字章」「ヴュステラント勲功章」を装備している

どちらかの条件を満たしている方となります。
※アカウント内で一人満たしていれば他のキャラクターも同行できます。
※GAの場合はGAで一つではなく、アカウントごとに一人ずつ満たしている必要があります。


基本的にはフリーパートとなります。
なお、指定できるNPCはアカウントにつき1キャラとなります。

登場可能NPC:クリスタ、ベアトリス、ミッチェル、アスト、シャロン、ゴールディ、キキ
赤兎団の三人(ユーセイカ、ホランド、セイル)、クライン
“灰犬”ネリー、“傷顔”ゾフィー(ゾフィーは灰犬傭兵団に加入)


【2】マキアシュタットで過ごす  難易度:1

旧機械帝国帝城、現機械都市マキアシュタットに行くパートです。
リーラ、マックスと交流したい方はこちらになります。

リーラによる機械族のための街ですが、機械族に友好的な人族も移住し、
彼女の街作りを手伝っています。
市民権を得られるのは自立している機械族だけですが、覚醒していない下位個体も単なる導具とはみなさず、
街の一員として扱われています。
※主に機械兵。

単に街を散策する事も可能です。
砂船の発着場やレールは現在整備中となっている他、
まだナイトロードがいた頃のまま手つかずになっている場所も少なからず存在します。

登場可能NPC:リーラ、マックス


【3】盗賊・魔族退治  難易度:8

帝国崩壊後、旧帝国領にあった施設のいくつかは盗賊や魔族に強襲され、彼らのアジトして使われています。
今回の依頼で冒険者が向かう施設は、かつて南部侵攻の戦力が集められていた整備場です。
内部は広く、機械兵の武装テストに用いられていた演習場もあり、大型の乗り物も入れるだけのスペースがあります。
機械兵の生産工場ではありませんが、機械化改造を行うための装置があり、
メタルゴブリンやメタルオークはここで生み出されていたようです。
盗賊たちは一時的に統率者を失い固まっていた機械兵を掌握した後、何人かが興味本位で装置を起動し、
機械を行うことで機械族化しています。
このため機械族の特性を持ちますが、硬さは機械兵より少し硬い、程度です。

盗賊にはグラディエーターやスペルマスターはおらず、最も強い者でも辛うじて上級冒険者に届くかどうかです。

盗賊と機械兵は中級魔族が纏め上げています。
リザードマンであり、ヴァイスに蹴散らされた魔族の生き残りですが、体の半分以上を失ったため、
機械兵のパーツで補うことで、辛うじて生き繋ぎました。
リザードマンのダークプリーストですが、身体に機装とコア・クリスタルを埋め込んでおり、
無詠唱で術式を発動することができるようになっています。

こちらのパートには味方NPCは登場しませんが、
アクションや状況次第で砂漠にいると噂の上位個体の賞金首三体(インディゴ、ヒンメル、ラピス)が出てきます。


【4】ラボエでクラーケン狩り  難易度:9

戦闘パートですが、特にクラーケンのことは気にせず砂浜で海水浴をしても問題ありません。
執行官アガサをはじめ教会組は手を出さず静観しますが、これにはヴァイスが本当に人族の敵ではないか、
その実力がどの程度のものかを図る意図があります。
アイリーンは応援するだけですが、ミンストレルなので効果はあります。

プレイヤー視点ではアイリーン=ミリアですが、
PC視点では強力な認識阻害によって同一人物として結び付けられなくなっています。
このためほとんど確信に近いところまで迫ったとしてもなぜか断定できないという状態になります。


リーシアも直接は戦わず、支援にとどまります。

クラーケンは「海の巨獣」であり、非常に巨大なタコともイカとも取れる外見をしています。
攻撃は触手による打撃、締め付けがメインで、
体表が滑らかなためこちらの攻撃がスリップしやすいという特徴があります。
海洋国家においては軍隊レベルで対処法が確立されている相手ですが、冒険者にとっては十分強敵です。

シナリオガイド本文で確認されているのは一体のみですが、それよりやや離れたところにもう一体おり、計二体となっています。
普段なら海岸に接近する前に迎撃されて逃げますが、魔物の本能が何かを感じ取って引き寄せられているようです。

ヴァイスにとっては本気を出すと秒殺できる相手ですが、やり過ぎるとかえって警戒されるため、
“人のレベル”に抑えた状態でカリンと張り合おうとします。

こちらのパートにはカリン、ヴァイス、アイリーン、リーシア、アガサ、フィオが登場します。
また、ガイドにはいませんが、マルセラとアンジェリカ・フランも登場可能です。

なお、海水浴中なのでガイドにいるNPCはリーシア以外水着です。
踊り子のアイリーンは普段から水着と変わらない格好ですが。


※「レヴァナント・クロニクルⅡ」のヒント

ローランドでは、敵の特性によって通用しやすい攻撃手段が異なります。
相性がいい場合は相手より実力が劣っていてもダメージが通ることがありますが、
相性が悪いと実力があっても不利に追い込まれてしまう事も珍しくありません。

・一般的な魔物、魔神の加護の弱い下級魔族:北部地方、砂漠地方共に十全な効果を発揮可能。
・中級以上の魔族、“超獣”に分類される魔物:加護破りのスキルや英雄装備等のある北部地方のアバター。
・機械族、(特に砂漠地方の)盗賊等人族の敵:【機導】が使える砂漠地方のアバター。
・砂漠地方特有の硬い外皮を持つ魔物(サンドワーム等):【機導】が使える砂漠地方のアバター。
・アンデッド系の魔物:浄化の力を持つスキルやアイテムのあるアバター。

舞台が砂漠地方のため、砂漠地方のアバターの方が戦いやすいことが多いですが、
敵のタイプや状況に応じて従来のアバターやスキル・アイテムをいかに使っていくかも重要となります。


※冒険者等級・北部地方での二つ名について

「レヴァナント・クロニクル」に参加していた方の冒険者等級・貢献点は、
「レヴァナント・クロニクルⅡ」にも引き継がれます。

また、輝神教会を通じて冒険者の情報、二つ名は地域を越えて共有されているため、
異名持ちの方は砂漠地方でも周囲の冒険者から一目置かれることになります。
※ただし北部地方と同じように立ち回れるとは限りません。

※スピリット(精霊)、ドラゴン(竜族)の認識

精霊と竜族は北部地方でも半ば伝説として語られるのみの種族でしたが、
それは砂漠地方でも同様です。
なお、竜族は「覚醒異常体 前編」で砂漠地方の多くの人々の衆目を集めたため、
畏怖すべき存在として認知されています。

精霊や竜と契約している方は機導武装でも、
基本的には精霊魔法や竜の力が干渉して相殺することなく使用可能です。
ただし【機導】と併用した場合、武装の方が耐えられるとは限りません。


それでは、皆様のご参加をお待ちしております。



【2022年8月25日16:30 変更】
リアクション公開予定日を『2022年8月26日』へ変更させていただきました。
ご参加頂いたお客様にはお待たせしてしまい大変申し訳ございませんが、何卒よろしくお願い申し上げます。
【2022年7月25日17:50 追記】
【4】のクラーケンの数を明記しました。

【1】ザンテンブルクで過ごす 【現在のMC参加人数:8】

1

【2】マキアシュタットで過ごす 【現在のMC参加人数:12】

1

【3】盗賊・魔族退治 【現在のMC参加人数:25】

8

【4】ラボエでクラーケン狩り 【現在のMC参加人数:19】

9