三千界のアバター

ワールドホライゾン

歪曲次元の闖入者

リアクション公開中!

歪曲次元の闖入者
基本情報

マスター:三千界のアバター運営チーム
ワールド:ワールドホライゾン
 
 

料金

MC参加:150ポイント
LC参加:100ポイント
フェロー追加:25ポイント
LC/フェロー最大追加数:4
文字数追加:50ポイント

スケジュール

2019年05月16日公開!

シナリオガイド

それは、異なる歴史を辿った別次元からの脅威

シナリオ名:歪曲次元の闖入者 / 担当マスター:三千界のアバター運営チーム



――“幻想の世界”アルテラ、コルリス王国

「……なんだって?」
ウェンディールの使者から報告を受けたルキアは愕然としました。
とてもにわかには信じがたい内容だったのです。
「ええ、何処から来たのか分かりませんが、突如“竜”が現れ、ウェンディールに侵攻しています!
「竜だと? ……まさか、ハダル以外にも生き残りがいたというのか」
「竜の特徴は伝え聞いております」

情報によれば、現れた竜族の中に、グラナート同盟最高指導者を名乗っていたハダルの竜形態と思しき姿もあったようです。
グラナート同盟に突如現れた“最高指導者ハダル”は自身が竜族の末裔であることを明かし、
特異者との戦いで大きな怪我を負いながらも、その姿を消しました。

「しかしなぜ、ウェンディールなんだ……?」
「それについても分かりません。ただ、群を率いている“黒い竜”は明確に破壊の意志を持っているとのことです。
 このまま上陸すれば、ウェンディールはもちろん、いずれはコルリスも……」

「国境の第二兵団には既に通達済みです」
「私も合流する。ユリウス王子もな。あとは……“彼女”の手を借りれれば心強い」

ルキアは非公式に、神聖エテルナ帝国のメリッサにこの事態を報せました。


――“幻想の世界”アルテラ、ウェンディール近く

「ハハハハハハ! 素晴らしい!
 これより、世界は竜の時代へと回帰する。これもお前のおかげだ、リー
「恐縮です。ですが、彼らの理性は元の時代に置いていかれたようです」

オリエンティアに封じられていた「一なる魔法」の封印解除は失敗。
“世界をやり直す”ことはできず、これが一なる魔法とは別の要因であることにリーは気付いていました。
しかし、歓喜に震えるハダルに言えずにいました。

「かつて、時空への干渉を目論んだ者がいました。彼女の名はマラキア。おそらくウェンディールの地には、その時の名残があるでしょう。それを用いれば、完全なる竜の復活が成し遂げられます」

『人族がわが物顔でのさばっておるとはな。この世界は我ら竜のもの。故に取り戻さねばならぬ。
 ……ハダルといったな。貴様は我らに仕えることを許そう』
「有り難きお言葉です。黒竜王様」

唯一言葉を話せる竜は自らを六の竜王が一人、黒竜であると告げ、ハダルを配下に置きました。

(……竜王様は話せるようですが、周囲の竜は狂化しているように見受けられます。
 何かがおかしい。ハダル様の身に何もなければよいのですが)


■□■


――“灰色の世界”ガイア、メトロポリス

「……と、いうわけで、皆様にもホワイト・タワーの警備に参加してもらうことにいたしました。実力のほどは、わたくしがよく存じておりますわ」
ギアーズ・ギルド総代表シェリー・バイロンに殺害予告が出されたのは、昨日のことでした。
総代表から直接指名を受けたシャーロット・アドラーは、仕事仲間のジェーン・モースタンたちと共に警備につくことになり、第七支部を預かる身として特異者たちにも警備依頼を出しました。
「総代表への殺害予告、これで何度目だ? 五十回くらいだっけ?」
「暗殺未遂も含めれば、十七回目ですわ。今のところ、全て失敗に終わってます」
「そりゃ、成功してたら総代表は別人になってるわな」
ふたりがホワイト・タワー入り口付近を警備中に軽口をたたいていると遠くを巡回していたウィザードの一人が武器を構え仲間を呼ぶ声が響きます。

「なんだお前! ……!?」

メトロポリス最上層に正体不明の人影が、突如として複数出現したのです。
フードを被った人影は、二人と共に警備についているウィザードたちへと向かってきました。
「正面から来るとは、よほどの自信家か勢いだけの馬鹿か」
「あるいは……」
ジェーンとシャーロットの顔つきが険しくなります。
人影を捕らえようとした汽人が“人影に触れられた瞬間”倒れました。
攻撃することなく汽人を倒した人影は、そのままウィザードの中を、進んできます。

「くそっ! なんで攻撃が当たらないんだ!」

もちろん、駆け付けたウィザードたちは人影に攻撃を当てようとしますが、
それらの攻撃は“人影が避けている”のか“武器が避けている”のか、一向に当たりません。
「まるで幽鬼ですわね……ジェーン、容態は?」
シャーロットは倒された汽人へと近づき様子を見ていたジェーンへと聞きました。
汽人に外傷はなく、ただ眠っているだけのようにも見受けられます。
「うん。意識は失ってるけど、命に別状はないよ。
 ただ……これは、なんだろう、マナが根こそぎ奪われてる……?」


「そやなぁ……彼らは“そういう存在”やからな」

汽人の様子を見るジェーンとシャーロットの前に現れたのは
「久しぶりやね、シャロちゃん。元気しとった?」
メトロポリスに似つかわしくない着物姿に和傘を持った少女、桔梗院 桜華でした。
「なぜ貴女がここに? 既にメトロポリスを離れたと思ってましたが」
「もう来るつもりはなかったよ。そやけど、事情が事情やからね」

桜華はすでに入り口近くまで接近している幽鬼を指さします。
「幻獣、精霊の成りそこない。色々な呼ばれ方してはると思うけど……“生まれることのできなかった可能性の残滓”。それがしっくりくるな。
 こっちの三千界にいちゃならんもんが、そこかしこに湧いとる。どうにかせんと、歪みが世界を飲み込むで」

そう言って幽鬼の前に割り込んだ桜華は手に持った傘を軽く振りました。
他のギアと同じく傘そのものは当たりませんしたが、それによって起きた風圧は幽鬼たちを現れた場所付近まで戻します。

「ど、どうやって……! いままでいくら攻撃しても当たらなかったのに!」

疲労によって膝をついたウィザードがそう聞きますが、桜華は素知らぬ顔で答えます。

「マナを抑えな。さもなくば“喰われる”で。今のができる必要ないけど、対抗策はある」

傘を幽鬼にねじ込み、桜華はギアを起動して引き裂きました。

「マナの痕跡を可能な限り消して、内側で爆発させる。やってみ」


■□■


――“ヒーロー世界”ユーラメリカ、デルタシティ

「“アベンジャー”と“スーパーニャン”までやられるナンテ……!」
「アイゼン市長! なんとかなりませんか!?」

突如デルタシティに現れた、7人のevil。
アイゼン・ハワード市長の緊急招集を受けて集ったヒーローたちが次々と倒され、A級ヒーローの“アベンジャー”、“スーパーニャン”までも戦闘不能となってしまいました。
桁外れに強いevilに対処すべく、アイゼン・ハワード、そしてコトネ・カッシーニは現場へ急行したのでした。
そこで今もヒーロー相手に暴れまわるevilを見て、アイゼンは目を丸くするのでした。

「あ、あれは……Incredible! 歴代のMiss.アルティメッツたちジャナイ!?」
「まさか、ヒーローの殿堂『ヒーロー・ホール・オブ・フェイム』の蝋人形たちが動き出したのですか!?」
「それならbetter goodデスが……人形にあそこまでのmoveはデキナイワ」

アイゼン市長とコトネはヒーロースーツに身を包み、7人のMiss.アルティメッツたちの元へ向かいます。
謎のマスクによって表情を伺う事はできませんが、その目には狂気にも似た何かを感じ取る事ができました。

「我々はデルタシティを浄化し、このユーラメリカを平和な世界にする!」

八代目でもあるアイゼンを目にした初代Miss.アルティメッツは、拳を空につき上げ宣言します。

「このユーラメリカは戦いに溢れている。
 ヒーローたちを一掃し、異世界とのつながりを全て断ち、戦いを無くすのだ!」


初代はそう宣言し、どこかへと飛び去って行きました。
それに見て、他の6人も追従するように立ち去ります。

「そんな……そんなの、真のpeaceジャナイワ!
 不思議だったけど、さっきの言葉で確信シタワ。アレは本物のMiss.アルティメッツジャナイ!
 デルタシティの敵(evil)ヨ!」
「でも、あの実力は本物でした。一体どうやって倒せば……」

コトネの言葉に、アイゼンは華麗なウインクを決め、笑顔を見せます。

「悪が栄えるところには善もまた栄えるのデス!
 今は敵味方言っている場合ではnotthingなのデス!」

アイゼン市長は今のデルタシティを、そしてユーラメリカを守るべく、
かつての敵・味方の枠組みを超えて、緊急招集をかけたのでした。

担当マスターより

▼担当マスター:三千界のアバター運営チーム

マスターコメント

ハイレベルシナリオ「歪曲次元の闖入者」をお送りします。
当シナリオは『早春のシナリオキャンペーン』の結果、リリースが決定いたしました!

また、キャンペーンで「アルテラ」「ガイア」「ユーラメリカ」に投票された方に招待を出させていただいております。
※参加費はお客様のご負担とさせていただきます。何卒ご了承ください。

全パート難易度10の非常に高難易度なシナリオとなっております。

なお、シナリオはワールドホライゾンでリリースされていますが、
ワールド対応は各パートのワールドが適応されますのでご安心下さい。

▼招待参加者一覧
他方 優(SAM0000386)様
クロウ・クルーナッハ(SAM0000526)様
天峰 ロッカ(SAM0000564)様
桐ヶ谷 遥(SAM0001072)様
風間 玲華(SAM0001555)様
黒瀬 心美(SAM0003784)様
キョウ・イアハート(SAM0004239)様
蒼心院 響佑(SAM0005989)様
戒・クレイル(SAM0007396)様
サキス・クレアシオン(SAM0009018)様
アルク・フェンディ(SAM0009537)様
マリアベル・エーテルワイズ(SAM0010518)様
猫宮 織羽(SAM0012805)様
アルヤァーガ・アベリア(SAM0013527)様
イルファン・ドラグナ(SAM0021401)様
古川 瀬里(SAM0027216)様
クロノス・リシリア(SAM0027409)様
弥久 ウォークス(SAM0032234)様
桐ケ谷 彩斗(SAM0032241)様
津久見 弥恵(SAM0032282)様
夏輝・リドホルム(SAM0034773)様
ミレル・ウルフベル(SAM0039343)様
西村 由梨(SAM0039597)様
綾瀬 智也(SAM0039884)様
松永 焔子(SAM0040459)様
七篠 時雨(SAM0045306)様
優・コーデュロイ(SAM0046649)様
西村 瑠莉(SAM0051746)様
エリカ・クラウンハート(SAM0057001)様
砂原 秋良(SAM0057159)様
京・ハワード(SAM0057290)様
アイン・ハートビーツ(SAM0057606)様
平坂 愛(SAM0058238)様
コミュニ・セラフ(SAM0059382)様
黄泉ヶ丘 蔵人(SAM0063125)様
狛守 眞白(SAM0064817)様
高峯 ユファラス(SAM0066631)様


■基本的な状況
「異なる歴史を辿った別の次元の三千界」の存在がアルテラ・ガイア・ユーラメリカの3つの世界に流れ込んでしまいました。
現れたのは、別次元の世界の強者たちですが、
本来とは違う次元に飛ばされた影響のせいか存在が歪んでしまっているようで、
現在の三千界を「滅ぼさなければならないもの」と認識しています。

彼らは、別次元の存在そのものが転移してきたわけではなく、
歪んでいないオリジナルは元の次元に変わらず存在していることが、ヴォーパルの力によって判明しており、
現在の三千界に現れたものは倒しても元の次元に影響はないことから、
ホライゾンの中でも優れた力を持つ特異者を招集し、対処に当たるよう各世界から依頼されています。

【1】アルテラ

アルテラでは、人の時代より前に文明を築いていた竜族が襲来し、
ウェンディールへ侵攻を開始しました。
ウェンディールは、かつて長マラキアが理に干渉して過去を変えようとしたことがあり、
竜族たちはこの「歪みの残滓」を嗅ぎ取って進路を取っているようです。

世界の理の守護者である竜王の一体、黒竜が統率を取っており、数は少なくとも大変な脅威となっています。
また竜族の末裔であるハダルとその部下のリーも合流しています。

黒竜は黒の元素そのものといっても過言ではないほどの強力な闇の力を帯びており、
かつて存在した元素の王、黒の王に比肩すると想定されています。

ハダルは表れた竜族と同じく、竜の形態をとっており、特異者やウェンディールへと攻撃を仕掛けてきます。
自信とリーの力によって一なる魔法の封印が解けたと信じている彼はそのまま人の文明を破壊し、アルテラそのものを乗っ取ろうとすら考えているようです。
一方でリーは自身の封印解除が不完全であることを知っている為、今回の事態を不審に思っていますが、
基本的にはハダルや竜族に追従し、特異者達に対しては攻撃を仕掛けてきます。

竜族の出現に伴い、ウェンディールでは厳戒態勢が敷かれています。
また、ハダルの存在を知ったアネットとヤンもこちらに合流しているようです。

このパートにはユリウス、ルキア、マラキア、カスパー、メリッサ、ヤン、アネットが登場します。
各NPCの大まかな動きは下記の通りになります。
ユリウス、ルキア:ウェンディール民の避難誘導
カスパー、マラキア:対竜族支援
メリッサ:対黒竜
アネット、ヤン:対ハダル



【2】ガイア

ガイアでは、ギアーズ・ギルド総代表シェリー・バイロンの殺害予告が出され、
ホワイト・タワーで厳戒態勢が敷かれている間に、メトロポリスの最上層に、突如として幽鬼(ファントム)が複数体、現れました。
幽鬼たちはウィザードをはじめとして、力のある者からマナを吸い取りながら、ホワイト・タワー内部へと向かっています。

下手に触れればマナを吸い取られてしまうだけでなく、
幽鬼達はギアの攻撃が容易には当たらない何らかの力を所持しているようです。
ジェーンはその解析に全力を注いでいますが、このままでは解析が終わる前にホワイト・タワーは幽鬼達に襲われてしまうでしょう。
また、シャーロットの呼びかけによって、続々と仲間たちが集まってきており、彼らと共に行動する事も可能です。

このパートには、桔梗院 桜華、シャーロット・アドラー、ジェーン・モースタン、ウルフマン、キョウ・サワギが登場します。
キョウ・サワギは現場にはおらず、無線での対応となります。


【3】ユーラメリカ

ユーラメリカでは、デルタシティに7人の歴代Miss.アルティメッツたちが現れ、
ヒーローも異世界とのつながりもない世界へと変え、デルタシティの浄化を宣言しました。
本物のMiss.アルティメッツたちの力を持ちながら、ユーラメリカの在り方を変えようとする7人に対して、
「今のデルタシティ」を守るべく、かつての敵・味方の枠組みを超えて、ヒーローたちを招集します。

歴代Miss.アルティメッツたちは同じ場所にいますが、
共闘の意思はないらしく、それぞれがヒーローを相手取って戦っています。
それぞれの能力に関しては、伝承程度でしか伝わっていませんが、
以下の事が判明しているようです。

◆初代Miss.アルティメッツ:
デルタシティが初めて異世界と繋がり、侵攻を受ける際、初めてネオジェネレーションに覚醒した女性。
ランドマークとなっている、デルタシティのほぼ中央にあるネオガディス像のモデルといわれている。
まだパワー素材やスーパーパワーなどが確立していなかったので、非常に粗削りである。
ビルを一撃で粉砕する怪力を使用する。

◆二代目Miss.アルティメッツ:
“スーパーニャン”をワンキックで沈めたMiss.アルティメッツ。
初めて繋がった異世界の技術を悪用した悪の秘密結社が台頭し、
ネオジェネレーションへの覚醒者が現れ始めた際に、初代Miss.アルティメッツに見出された女性。
こちらもまだスーパーパワーなどが確立していないので粗削り。
高速鉄道と同じ速度で走ることができる。

◆三代目Miss.アルティメッツ:
ネオジェネレーションへの覚醒者が現れるようになり、ネオジェネレーションによる犯罪が増え始める。
この頃ヒーロー連盟が設立され、初代と二代目Miss.アルティメッツに見出された女性。
パワー素材の分類が始まり、スーパーパワーなどが確立してくる。
三角飛びを多用した立体的な蹴り技を使用する。

◆四代目Miss.アルティメッツ:
デルタシティが再び異世界の侵攻を受け、
戦うヒーローの中から三代目Miss.アルティメッツに選ばれた女性。
この頃、現在のパワー素材の体系が決まり、明確なスーパーパワーが使われ始める。
元々はクレー射撃の達人で、銃撃のスーパーパワーを使用する。

◆五代目Miss.アルティメッツ:
“アベンジャー”を一乱舞で倒した沈めたMiss.アルティメッツ。
デルタシティが三度異世界からの侵攻を受け、
悪の秘密結社のevilだった女性が仲間と組織を皆殺しにされたことで改心し、Miss.アルティメッツを襲名した。
クロー(爪)を愛用しており、乱舞技のスーパーパワーを得意としている。

◆六代目Miss.アルティメッツ:
ナイフの二刀流の使い手。
デルタシティのヒーローたちに原因不明の大量evil化が起こり、
六代目Miss.アルティメッツはそのほとんどを一人で倒した。

◆七代目Miss.アルティメッツ:
槍使い。
四度目の異世界からの侵略を槍一本で退けたMiss.アルティメッツ。
本気で戦った若き日のアイゼン・ハワードが勝てなかったが、
その後数年に及ぶ修行の果てに倒し八代目Miss.アルティメッツを襲名している。

このパートには、アイゼン・ハワード、コトネ・カッシーニ、マザーエンプレス、きゅーてぃくる★ラブベル、吉田規夫のクローン、ルージュ・コーデュロイが登場します。
ただし、関われるNPCは一アカウントにつき一人、となります。
また、NPCは行き先が重複することが可能です。


■各世界特殊ルールについて
・各世界の特殊ルール(性質、スーパーパワー、ギアカスタマイズ)は対応ワールドのパートにおいて使用可能となります。
・性質は既に自分の性質を呼び覚ましている方が使用することが可能です。
 ※技能覚醒スキルとして取得された方に限ります。


■功績(戦功)について
本シナリオは「ヒーローランキング」「ウィザード・ライセンスのランクアップ」の対象シナリオになります。
詳しくは、

ヒーローランキング
ウィザード・ライセンス


をご確認ください。



【2019年4月15日13:30 追記】
【1】アルテラ に各NPCの大まかな動きを追記しました。
【3】ユーラメリカ にMiss.アルティメッツの倒したNPCと、参加NPC、NPCとの行動についての追記を行いました。
■各世界特殊ルールについて ■功績(戦功)について の追記を行いました。

【1】アルテラ

10

【2】ガイア

10

【3】ユーラメリカ

10