クリエイティブRPG

ワールドホライゾン

【ワールドプレ】鉱星の太陽(前編)

リアクション公開中!

【ワールドプレ】鉱星の太陽(前編)
基本情報

マスター:糸畑要
ワールド:ワールドホライゾン
 
 

料金

MC参加:150ポイント
LC参加:不可
フェロー追加:不可
文字数追加:不可

スケジュール

2020年06月24日公開!

シナリオガイド

迫る連邦の危機、大規模食品汚染を調査せよ!

シナリオ名:【ワールドプレ】鉱星の太陽(前編) / 担当マスター:糸畑要


 ニブノス連邦はアレイダ中心部に位置しており、太陽を持たない鉱業小惑星帯の連合国家です。大国間で争われた87年戦役を耐え抜き、代理戦争として近隣の大国ライアー帝国が加担したブレドムとの間で争われた98戦役では、国土の一部を占領されるも抵抗を続け独立を維持し、現在アレイダでは随一の宇宙戦力を保持しています。
 
 ニブノス連邦は各小惑星の推薦・選出する議員と連邦傘下の企業・労働者の組合代表らによって構成される連邦評議会を政治中枢としています。

 連邦評議会の下に外務・通商といった国権の維持のための小規模な官僚群を持ちますが、個別の小惑星、居住区単位の自治が強く、連邦が介入できる権限は調整や統一行動が必要なものに限られています。
 そして、その実態は腐敗、抗争、停滞が日常であり、横暴、混乱、暴動がときにまかり通る辺境らしさを残しています。

「軍の健康診断で、多数の内臓疾患の傾向が出ただと?」
 鉱山組合の長のひとりで連邦評議会の有力な一員であるドラコス・サーリマン評議員は、密かに自分の元を訪れた軍人をジロリと値踏みをするように睨んで問いました。
 
 睨まれた軍人、軍人というよりは学校の化学か数学の教師といった風采のひょろっとした中年将校ロンバルト・コッペル准将はその視線に臆せずに答えました。
「ええ、どうも重金属汚染に起因するようなのです」

「それがどうした?俺たちの主産業は鉱山だ。少々汚れるのはしかたないだろ」
「いいえ、自然にこうはなりません。おそらく食品に相当量の混入が発生しています」
「軍の給食に問題があるのか?」
「給食であれば全員の悪化が見られるはずですが、そうではありません。よって、市販の食料が汚染されている可能性が高いのです。これ以上は市民の健康調査を行わないと事態の把握が難しく、それは軍の調査の範疇を出てしまいます」

「なるほど、で、どうしてその話を俺の所にもってくる?」
 ドラコスは、叩き上げである自分のトレードマークとなっている左腕のゴツい工業用義手を、机の上に出し、厳つい顔つきに更に迫力を乗せて凄みました。

「ニブノスの食料の大半は大規模な食料品プラントによる供給です。これはあくまで予測なのですが…汚染が発覚した場合、食料危機が訪れる可能性があります。それを乗り切るのには政治が必要になります。評議員はその力をお持ちでしょう」
「具体的にはどうする?もみ消してしまうか」

内密に願いますが、メネディアからの輸入交渉がまとまりつつあります。これのご支援を願います」
「ほう。この絵を描いたのはお前か?ただの軍人にしては、少し要領が良すぎるぞ」

「メネディア大使館付の友人が以前より、我が国の食料供給体制について懸念を示しておりました。『こういうこともあろうかと』ということです」
「ふん、友人の名を聞いておこうか?」
クレソン・ナム在メネディア大使館付参事官です」

「名前からすると女か。どういう関係だ、え?准将」
「殉職した戦友の妻でした」
「それでそのナム未亡人というのは美人か?来歴は?」

 少しの躊躇を飲み込み、ロンバルトはドラコスに必要な情報を述べることにしました。彼女が手を伸ばすことを望んでいた政治という世界は人格、容姿、資産、家族、人命、評判、野心が全て投げ込まれる野蛮な戦場です。ロンバルトはその中へと飛び込もうとする彼女について、敢えて無遠慮に告げました。

「四十路も中ごろの年の割には、というところですね。以前はエネルギー系の政府部門に在籍、休職中し子育てをしながら学位中を取得。復帰後、上司に疎まれて大使館付へ出向。子供は娘が二人、亡き夫の実子と、戦災孤児の養子、ふたりとも中等教育課程。前夫の軍歴は87戦役中の殉職で中佐、報道に乗る略歴ならそんなところですか」

「なるほど、新米評議員にたてるには申し分のない経歴だ。ニブノスには母親の愛が足りなかったような連中ばかりだからな。これがうまく片付けば評議員にねじこんでやれるだろう」
 カネ・権力・女に貪欲と評されるドラコスは自分のことを棚にあげて言いました。

「しかし、臨時で新規輸入となれば、通関局のあたりの連中はやれ輸入許可のリベートをよこせだの、それにつるんだ海賊もどきの荷抜きが怖いな。軍は出せるのか」
「うちの軍は各星の供出部隊ですから、あまり期待できませんね。出せば臨検と称して荷抜きに加担しかねません」

「まったく、二度の戦役を戦い抜いた英雄的な軍隊はどこに消えたのか」
「何も変わっていませんよ。ただ夢中になっていた戦争が終わって、自分の懐のことを思い出しただけです」

「調査と並行して、食料プラントも転業で雇用も守らないといかん、ケチのついたプラントは炭素燃料工場にでもするか。いやしかし、うちの技術では精製が無理か、外資の技術導入では金が出ていくばかりだ。それにニブノスの閉鎖系居住区では炭素燃料を使える施設は限られる。やはり採算があわんか。精製に都合のいいロステクでも見つかってくれないものか」

 ブツブツと今後について思い悩むドラコスに、はたしてその程度で済みますかな、と内心で思いながら、ロンバルトは笑顔を貼り付けた頭を下げました。いま、軍の調査では相当に大きな問題であることが予想されています。おそらく数十万人規模の健康と生命に関わり、広がる不安はその数倍以上のものになるでしょう。

 大いなる悲劇は、大いなる結果を要求し、ニブノス連邦は変革を必要とします。鉱業窟とその付属物の集合体で成り立っていた状態ではいられません。

 本来は、精密な医療体制と情報の共有ができていれば早期の対応と救済がとれた出来事でしょうが、鉱山という高リスク環境で働く者が多いニブノスでは、そのような面倒に手をつける者はいなかったのです。

 食料不足危機、食品不安危機、食料安全保障危機は多層に渡る問題です。問題の特定、輸入により無用になる食料プラントの転業と雇用の保護、食糧自給をどうするかを考えねばなりません。解決の過程で「一体化した強い国家体制の元で産業を刷新し、アレイダの中心的国家としての地位を固めていくべき」と説いたクレソン・ナムは、恒星なきニブノスにあって、太陽の如き輝きを持つことになるでしょう。
担当マスターより

▼担当マスター:糸畑要

マスターコメント

 この度はクレギオン、ワールドプレシナリオ、ニブノス編のシナリオにご感心をいただき、感謝を申し上げます。
 本シナリオにおいては、改革と動乱の時代を迎えつつあるニブノス連邦にて、台頭してくる改革勢力と向き合い、生存と繁栄と立身をめざすことが主題となります。
 
 ワールドプレシナリオは、2ターン制で本編シナリオ(4ターン予定)の前日譚となるものです。新クレギオンにおけるアクションスタイルに馴染んで頂き、世界状況をより明確にすることを目標としています。

 一般にPvP要素のあるクレギオンにおいては、他プレイヤーの妨害アクションによるアクション失敗の可能性があります。
また、ワールドシナリオにおいて、なんらかの戦闘状況が起きるとは確定していません。戦闘状況の発生はアクションに大きく依存します。
 ワールドシナリオにおいてアクションの難易度は、想定される判定失敗の可能性の高さを意味し、必ずしも戦闘における敵の強さやキャラクターレベルの要求を意味するものではありません。

 アクションのための情報が足りないと思われる場合もあると思いますが、あえて秘匿している場合、あえて未確定にしている場合、マスターが何も考えていない場合があります。自分の通った所が道になると自己解釈を信じてバットを振ってください。

 たとえば、ニブノスシナリオのロステクの探索においては、「存在すること」をあらかじめ設定しているものは一つありますが、探索の方向性によって、二つ以上のロステクが発見されるかもしれません。欲しいと思うものを追求するのも良いと思います。

 プレイヤー間での事前調整、グループアクションは歓迎しますが、必須ではありません。一人のアクションによってグループアクションが覆えされることもあるかもしれません。アクションの当否に関わらず、ゲームを共にするプレイヤーに対する敬意を忘れぬように心がけて参りましょう。

 シナリオを立てる時のスローガンに「出来るだけ、アレイダを滅茶苦茶に」という言葉が掲げられて参りました。皆様のありとあらゆるアイデアを持ち込んで、ニブノスを、その先にあるアレイダを滅茶苦茶に引っ掻き回して、この世界に生きたという満足感を味わっていただけるように尽力して参りますので、よろしくお願いいたします。


■ワールドシナリオ固有のキャラクター自由設定欄記載のローカルルール

 ワールドシナリオでは、アクション投稿時のキャラクターの自由設定欄に、以下の記述をいただくことを推奨しております。
 
 自由設定1【クレギオンワールド】<キャラクターの出自、国籍>[アバター](クラス1)(クラス2)
 記載例、【クレギオンワールド】<ニブノス>[変異種](戦士)(航宙士)

 自由設定2 キャラクターの現在の身分、役職
 記載例、ニブノス連邦宇宙軍中佐、特設軽空母<ルネッサンス>艦長(小惑星ベナード供出艦)

 ★クレギオンワールドシナリオにおいて、キャラクターは地球圏からの移民、またはアレイダの各星やアレイダ近傍の星系の出自を選ぶことができます。
 例)移民/ニブノス連邦(準加盟パールシティ出身)/ライアー帝国/デネブ/アラコスなど
 ※ただしマスターは必ずしも過去に行われたクレギオンシリーズの情報に全て精通しているわけではありません、設定が十分に生かされない場合もあることをご了承ください。

 
 ★クレギオンワールドシナリオにおいて、キャラクターは、その社会において相応の社会的地位を持つことができます。
例)・軍にあって中佐程度の役割(中型の軍艦艦長、大隊規模の陸戦指揮官など)
  ・情報機関のエージェント
  ・各種官庁の課長クラスの役職
  ・議会、評議会などの一議員
  ・アレイダにおける中規模会社(業界シェア10%程度まで)の経営者
  ・アレイダ近傍の大規模会社の在アレイダ駐在員
  ・アレイダ近傍国家の在アレイダ外交官、駐在武官など

 ※例示したものを超える地位や、特殊な地位についてはマスター判定で弱体化や不採用の処理を行うことがあります。その他、マスターが必要と判断した場合にリアクションなどで調整を行う場合があります。ゲームの展開によって、地位は上下することがあります。
 本記述の関係上、肩書を使い分けられると判定上の支障が発生するため、ワールドシナリオのニブノス編とブレドム編の同時プレイは非推奨とさせていただきます。
 ※各ワールドシナリオの紹介・方針については、
 特設サイトの記載がございますので、ぜひご覧ください。

『新クレギオン 星還のアレイダ』特設サイト

 他ゲームの都合などでプロフィールの自由設定欄を使えない場合は、アクション内に記載しても結構です。
 
 当該記載は、ワールドシナリオ以外では、書かれた身分に基づく影響力を行使することは基本的にできません。

■事前シナリオ特別ルール
 事前シナリオでは、新クレギオンが準備段階のため、ゲーム世界固有のデータはありません。
 そのため事前シナリオでは、
 ・アバターを1つ
 ・クラスを2つ
 選択・記載して頂き、その能力や特徴を生かしてアクションを行って頂きます。
 キャラクター名は登録データを参照致しますが、
 キャラ能力のステータスや装備・スキルなどは参照されませんのでご注意ください。
※文字数やパートナーの追加も出来ません。
※新クレギオン開始後は改めて、アバター・クラス共に選択可能となります。また今回のデータも事前シナリオ用の簡易的な物となります。
また、基本的な世界観については、
『新クレギオン 星還のアレイダ』特設サイト
及びナレッジネットワーク様の、
クレギオン公式サイト
をご覧ください。

★アバター
PCの基本的な特性となり、戦闘に使用する「アイテム」や「スキル」の装備に影響します。アバターは一つ選択可能です。
今回のシナリオで使用出来る武器やスキルもこちらに記載されます。
●変異種[ミュータント]
 ミュータントは遺伝子変異により、他生物の特性を発現した人間です。
 人間とそれ以外の生物(獣・昆虫など)が混じったような外見をしています。
 装備可能な武器とスキルは、近接系が中心となります。
・武器「ブラスナックル」
鉱物製の拳装備。ミュータントの筋力と併せることで、高い破壊力を発揮する。
・スキル「亜人の一撃」
常人を超える身体能力を用い、敵を強打する。
機甲士[サイバネティクス]
 サイバネティクスは手術等により、肉体の一部を機械に置換した人間です。
 装備可能な武器とスキルは、射撃系が中心となります。
・武器「アームガン」
腕部に仕込まれた銃。装備者の任意に変形し、平常時は普通の腕として使える。
・スキル「DW04-パワーショット」
通常より火薬量の多い、強力な弾丸を放つ。
●異能者[サイキック]
 サイキックはいわゆる超能力者です。宇宙生活の影響か、第六感に目覚めた者たちです。
 身体能力は常人より劣る傾向にありますが、治癒などの防御系スキルを中心とした、様々な異能を使えるようになります。
・武器「護身棒」
折り畳み式の特殊警棒。携帯性に優れ、護身具として広く流通している。
・スキル「ヒーリング」
触れた部位の傷を癒す。
●専門家[スペシャリスト]
 スペシャリストは特に身体的な特性を持たない、普通の人間です。しかし何らかの専門的知識や、特殊技能を持つ者です。
 クラスの効果が上がり、シナリオ上での判定が有利になります。
・武器「ナイフ」
どこにでもある普通のナイフ。戦闘職の者が使えば、強力な武器にもなりうる。
・スキル「応急手当」
味方の傷を手当てする。
『医師』のクラスを持つ者は、シナリオ上での治療行動の効果が上がる。

★クラス
PCの体得している職能となり、シナリオ上でクラスに合ったアクションを行った場合、行動成功率がアップします。
PCのキャライメージに合わせて、二つのクラスを選択可能です。
※クラスの行動に最低限必要な道具などは所持しているという前提で行動可能ですが、大掛かりな物などについてはマスターが判定いたします。
・器用万能[オールラウンダー]
 様々な技能をバランスよく身に着けた者。対応力が高く、なんでもそつなくこなす。
・戦士[ファイター]
 近接戦闘に長けた者。腕力に優れ、高い近接ダメージをたたき出す。
・射手[ガンナー]
 射撃戦に長けた者。攻撃命中率や射撃ダメージに優れ、敵の攻撃回避技術も高い。
・策士[フィクサー]
 優れた知性を武器とする者。軍師・黒幕・詐欺師として活躍する。
・博徒[ギャンブラー]
 人生をギャンブル的に生きる者。持ち前の運と駆け引きで、状況を切り開く。
・軍人[ソルジャー]
 現役の軍人または軍隊経験者。多対多の戦闘技術や、戦術眼に長ける。
・指揮官[コマンダー]
 群れの指揮に特化した者。戦術レベルから戦略レベルまで、様々な指揮能力を持つ。
・工作員[エージェント]
 隠密行動のスペシャリスト。暗殺・諜報・破壊工作の技術を持つ。
・守護者[ガーディアン]
 警護と防衛の専門家。己の身に変えても護衛対象を守るSP。
・機兵操者[ロボパイロット]
 ロボット戦闘の技術を持つ者。大型キャバリア—からパワードスーツまで操縦可能。
・電脳士[ネットランナー]
 ネットワークのエキスパート。デジタル技術全般にも強い。
・科学者[サイエンティスト]
 先進的科学技術に長けた者。ロステクに関する知識も有する。
・技師[メカニック]
 機械の運用・修理・改造の専門家。科学者よりも現場的な実務能力に優れる。
・操縦師[ドライバー]
 ヴィーグル操縦の専門家。個人用の乗り物であれば、なんでも操縦可能。
・航宙士[アストロノーツ]
 星間旅行者。宇宙船の操縦技術や、無重力下での活動を得意とする。
・医師[メディック]
 医療関係者。外科・内科・緊急医療にサイバネ医療まで、様々な医療技術を持つ。
・商人[マーチャント]
 商才に長けた者。金儲けの知恵が回り、交渉・鑑定なども得意とする。
・探偵[ディティクティブ]
 推理・調査・探索の専門家。犯罪捜査からペット探しまで、粘り強く取り組む。
・報道屋[ジャーナリスト]
 報道に携わる者。真実を暴き、白日の下にさらす意志・技術・人脈を持つ。
・政治家[ポリティシャン]
 政治の世界で戦う者。部下と人脈と交渉を駆使し、社会を変える。
・探検家[トレジャーハンター]
 ロステク探索のエキスパート。遺跡探索の技術や、宇宙考古学の知識を持つ。
・開拓者[パイオニア]
 未踏地域を拓く者。開墾などの農業スキルや、狩猟などの技術を持つ。
・抵抗者[レジスタンス]
 体制に抗う者。アジテーションなどの話術と、都市ゲリラ戦などの戦闘技術を持つ。
・競技者[アスリート]
 身体能力に優れた者。球技からパルクールまで、スポーツ全般に長ける。
・宗教家[オカルティスト]
 宗教的思想や知識を持つ者。大衆扇動や洗脳なども得意とする。
・芸術家[アーティスト]
 芸術の才覚に長けた者。人を魅了する芸術を、己の身一つから生み出す創作者。
・魅了者[アイドル]
 天性の魅力やカリスマ性を持つ者。自分自身の存在により、他者を惹きつける。
・悪党[ヴィラン]
 社会の裏を暗躍する犯罪者。非合法の悪どい手段で、敵対者を威嚇し排除する。
・特異人格[サイコロジカル]
 常人とはかけ離れた精神の持ち主。理外の思考や行動により、敵も味方も翻弄する。
・一般市民[シビル]
 日常的なスキルに長けた者。料理や話術や遊びで、周囲の者を和ませる。

★アバター・クラスの記載方法
キャラクター自由設定1に【クレギオンワールド】<キャラクターの出自、国籍>[アバター](クラス1)(クラス2)
の形式を推奨します。

無理な場合は事前シナリオの総則に従い、アクションの冒頭に以下のようにご記載ください。
アバター 機甲士/クラス 戦士・守護者

★その他
 プレイヤー一人一人が現時点で持っている能力は現代人とあまり違いはありません。
 各アバターの初期の装備とスキルやそれぞれのクラスで「得意」とする分野があります。
 各自の能力を組み合わせ、困難を打開してください。
 アバター及び、クラスの記載がない場合はその能力が発揮できませんので、ご注意ください。



食品汚染の調査に参加する。

2

外国からの食料調達に関与する。

3

ロステクによる食品汚染の解決を考える

4