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ワールドホライゾン

ゲームマスター
  • 輪月 優
    (わづき ゆう)
  • 最終更新日:2019年04月22日
  • 作品数:3
  • シナリオ一覧

プロフィール

本日はプロフィールページをご覧いただきありがとうございます。

2019年にデビューした輪月 優と申します。
こちらで活動するにあたり、私の分の特徴などを知っていただければと思い、ここに記します。

 私の文章の特徴としては、地の文は多めで、セリフは少なめになってしまうことが多いというのが特徴です。アクションの要望には極力応えるべきと考えており、特にセリフやスキル使用などの指定がある場合はそのシチュエーションを作るために全力を尽くします。そのため、自然にそのセリフを言えるような状況、スキルを仕えるような状況を作るために、地の文を駆使するのです。


 また、戦闘を行うようなパートの場合、流れを意識して書くため、GA同士の絡みのみならず、初対面の赤の他人同士であっても声を掛け合い連携するような描写もあります。
 例えば、『俺(A)はBを守る』『私(B)はAの後方支援に徹する』というアクションの要望があったらAとBが連携する描写を書きますが、『僕(C)はこの技で敵を倒します』『ウチ(D)は敵を麻痺させるで!』というようなアクションの要望に対しては、CとDが他人同士な間柄であっても、「Dが麻痺させた敵を、Cが一網打尽にした!』、というような描写をすることがあります。
 勿論、不必要に絡ませて、妙な関係を築くようなことはしませんので、あくまで『仕事で一緒になった以上はお互い怪我をしたくないので助ける・連携する』程度の認識でいてくだされば幸いです。


 皆様のアクションを全て要望通りに再現しきることは文字数や状況などの関係で不可能ではありますが、装備やスキルを整え、アクションの動機、目的、手段を明記することで、皆様の要望に寄り添ったリアクションを書きやすくなります。
 そのため、特異者の皆様方は、伝わりやすい文章を心掛け、アクションを提出する前にスキル等の確認をお願いしたします。



 まだ新参者であり、多くの先駆者のリアクションを覗く毎日ですが、皆さんのスキルの使い方は発想が自由で、それを活かすクリエイターの皆さんも個性豊かで楽しく拝見させていただいております。
 規約上、クリエイターはキャラを持つことは許されておりませんが、私もこの三千世界の特異者の一人として、物語を紡ぐお役に立てればと思います。