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ワールドホライゾン

ゲームマスター
  • いるか旅行記
    (いるかりょこうき)
  • 最終更新日:2017年09月05日
  • 作品数:25
  • シナリオ一覧

プロフィール

-----ごあいさつ-----

初めましての方は、はじめまして!
いつもご贔屓にしてくださいっている方は、ありがとうございます!

いるか旅行記といいます!

「一つの物語をみんなで作ろう」をモットーに制作に取り組んでいます。

多くの人に幸せになれる物語を提供できるように頑張っていきたいと思います。
どうぞよろしくお願いいたします!

全く関係ない内容になりますがペンネームの由来は、
実家にいる妹へ小学6年の頃プレゼントしたいるかのぬいぐるみです。

とってもかわいいみんなのお気に入りです。
いつも、出かけるときに誰かが持って買い物や旅行にいくので、
そこから「いるか旅行記」という名前をもらいました。

-----近況について-----

レギウスシリーズ、しました。
多くの参加者様のお蔭で、無事最後まで書けた事に感謝です!

近況ですが、いろいろと忙しくて執筆速度が遅いです。
ただ、締め切りに間に合わせるだけに適当にはしたくないので、
その点をご了承頂ければと思います。

後、情報発信用にツイッターでもやるべきかなと考えています。
結局、リアイベ等は出れませんでしたし……。

発信したい内容は、近況等と次回作の案でしょうか?



-----シナリオについて-----


月に1つを目標としてちんまりと公開しています。

皆さんと作る物語、を目標にしています。


-----アクションについて-----


基本的には、みなさまの希望通りに書かせてもらいたいと考えています。


限定的に活躍できる場を指定してくださると、より活躍している場面がはっきりと描けるかと思いますのでよろしくお願いします。


また、基本採用できないアクションとしては

MC、LC間で時系列がつながっていないアクション

いった内容になりますので、ご注意ください。

ただ、一部例外もありますがこれはこちらと他の方のアクション次第になってしまうので、
なるべく上記の内容は避ける事をお勧めします。

それ以外であれば、無茶振り枠にネタ枠となんでも受け付けます!

また、文字数を使ってしまいますが、要望等もある程度受け付けています。
例えばですが、「次回はこういうアクションをしたい」等、
全員の意見を叶える事は難しいですが、簡単なもの、小さいものであれば応えていきます。

ただ、結果については、全てアクションの内容によります。
行いたいアクションの要望は受けれますが、手に入れたい結果についてはアクション次第という感じです。
その点のみ、ご注意下さい。


-----リアクションについて-----

冒険系で謎が仕掛けられてたり黒幕を探し当てるといった「表向きのハッピーエンド」には必要ない要素については、
参加者皆様のアクションによっては、「謎」のまま終わる場合があります。

これは、物語を100%ご都合主義で終わらせることで物語に「重み」がなくなることを危惧しての処置となっています。

あくまでも、物語を作るのは「参加者」だという事を重視しています。

また、登場したNPCについても「参加者」の影響を受けやすいという特徴があります。



-----小世界レギウスについて-----

そして、彼らが紡いだ英雄譚は終わりを告げる。

レイフォードとロード、彼らの仲間。
そして、英雄として戦い続けた特異者たちの活躍で、戦いの無い世界へ向かう事でしょう。

これから先、多くの苦難がある道ですが、託された希望を胸に。
夢を追い続けた彼らは、希望を果たすために進んで行く。

そして、いつか。

想いを果たした後に、英雄たちと肩を並べ、今度は誰かを救う道を選ぶ事でしょう。

救うために戦う、そんな道を。


-----最後に-----


これからも、皆様のファンとして。
精一杯、その活躍を描いていきたいと思います。

よろしくお願いします!


-----一部参加作品-----

ワールドホライゾンのGW 出店部門担当
カダスの英雄      パート[1]担当
封魔忍法帖   前編  パート[2]担当
封魔忍法帖   後編  パート[2][3]担当
六華祭大予選会     パート[3][4]担当
第二次極東戦役 前編  パート[1]担当
第二次極東戦役 中編  パート[3]担当
第二次極東戦役 後編  パート[4]担当
神の戦車メルカバー   パート[2]担当

ひと夏の思い出を作ろう!      パート[1][2]担当
スーパーハロウィンパニック完結編  パート[1]担当

-----個人担当作品-----

夢の彼方、奇跡の代償 前編、後編
神多品オリエンテーリング!
バレンタイン大戦争
救いの光となる為に
望むは力、夢は遥かに
闘士頂上決戦、開幕!
「強さ」の頂点を目指して
白銀の世界を楽しもう!


レギウスシリーズ

託された希望を胸に
為すべき事を探す者達
己が正義を貫く戦い
動き出した世界、“現実”を知る勇者たち
“奇跡”を求めて
未来に栄光ある革命を
変わりゆく世界で
それぞれの道、その果てに
彼らの幕間、とある日の想い出
世界を蝕む毒と理想に狂う者達
始まりの地に集いし者達
心に刻む約束を
約束した未来を、その手に
物語は、ここから始まる


-----登場NPC-----


アルテラ

ソエル(初登場:夢の彼方、奇跡の代償)
現在、生まれ故郷をとある理由で追われている。
自身を成長させるためにも、各地を冒険中。


レギウス

特異者として活動している年代は、本編から5年後くらいになります。
カイやシャリーゼに関しては、本編の後から早い段階で決意していたので、
おおよそ20歳くらいになります。

特異者として覚醒したNPCに関しては、
基本的に担当している個人のシナリオ内で登場させることが可能です。



レイフォード
アルセールにある養成所で訓練を受けていた少年。
大戦後、隊長の座をアルトに託し、議員としての活動も目立ったことはしなかった。
ただ、大戦後の小さな争い事が起きた際は必ず彼の姿があったという。
まるで子供のように理想を振りかざし、それでもなお全ての人に希望を抱かせる姿は、
まさしく英雄だった。
かつての自分たちのように、救いを求める世界があるのなら。
いつかきっと、彼らはその求めに応える日が来るだろう。


ミリア
レイフォードの幼馴染の少女。
大戦後、目を覚ました彼女は、
いつも無茶をして争い事の前線に立つ少年を想い、付き添い続ける。
レギウスが名を変えた後に、永遠の契りを結ぶ。
その後は、ふらりと誰かを救いに行く夫を想いながらも、
魔法管理の最前線で働くキャリアウーマンとなる。
いつか、愛した人が旅立つ日が来ても。
きっと、彼女は、笑顔でそれを見送り、帰りを待つだろう。


カイ
レイフォード達と共に養成所で過ごしていた少年。
共に戦った特異者の背を追いかける為に、自身も特異者として活動する。
大剣を手に、全てを救い護る為に。
そして、得た平和の中で、彼は音色を奏で続ける。
師匠と呼んだ、偉大な仲間を想いながら。


アルト
レイフォード達と共に養成所で過ごしていた少年。
大戦の後、レギウスを導いた偉大な指導者として名を残す。
ただ、自身は「レイフォードを追いかけただけ」と言っている様子。
かつての自分たちのように、救いを求める世界があるのなら。
いつかきっと、彼らはその求めに応える日が来るだろう。


シャリーゼ
レイフォード達と共に養成所で過ごしていた少女。
心優しく、支援することに向いている。
大戦の中、人を護り続けた彼女は、人を護る剣を得た。
それを託してくれた師匠にいつか並ぶ日を求め、
彼女は特異者として戦う道を選ぶ。
戦いを否定する為に、戦いに身を置く道。
全てを護る為に、今日も師匠から教わった剣技を振るうのだった。


ロード・シュバルツ
教国の大貴族。
反乱の後に、世界を救うための道を歩み続けた男。
自身を慕う女性の力もあって、立場こそ失えど命と道は守られた。
後に特異者として世界を渡る。
自らの罪と向き合う為に、そして、奪った命に報いる為に。
自らが歩んだ道を誰にも否定させない、そして否定しない為に。


エルミシリア
教国の教皇。
大戦後、自身と世界を救うために戦い続けたロードに寄り添い続けた。
見た目は、か弱い少女だが、父親譲りの強さで国を導き続けた聖女。
そして、世界を見届け旅立つロードを見送る。
いつか彼が、自身を赦し、笑顔で迎えに来てくれる事を信じて。
ちなみにロードの影響なのか、好みは渋いおじ様という事らしい。
ただ、婚約者の話になるとロード以外ありえないという。
本当に困った子だと、彼女の関係者は言っているらしい。


ゼルリア
帝国の皇帝。
かつての面影は無く、王らしく人を導く指導者として成長する。
自らを闇から救ってくれた女性に、想いを馳せつつも未来へ。
どうやら、特異者としての素質もあるようだが、
自らが生まれた世界の為に生きると決め、これを断る。
全てを失っていたはずの彼は、取り戻した家族と
かけがえのない友と日々を歩いていくのだった。


エクス・クロイツ
教国内でも屈指の実力者。
「皇剣」の名で大陸全土に名前が知れ渡っている。
後に、特異者としての素質に目覚める。
救いを求めるのならば、
遠い世界でも、白騎士は応え、戦うだろう。


ガリード・アインツ
帝国軍第5部隊副隊長を務めていた兵士。
レギウスの世界に絶望し、レリーアの街を襲った張本人。
自分を愛してくれた人を追いかけるために、特異者となる道を選ぶ。
いつかきっと。
愛した者と肩を並べて、笑いあう未来を得るために。


サリア・リーファス
かつて特異者と敵対した部隊の隊長。
戦う事しか残されていなかった道を選び、誰かの為に勝利し続けた女性。
特異者との戦闘で敗北し、自身の存在理由を失った。
しかし、最後にとある特異者との出会いによって、再び立ち上がった。
後に特異者として目覚め、戦う道を選ぶ。
きっとどこかで、自分を求めてくれる人が居る。
そう信じて、今も誰かの為に戦い続けるのだった。